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アニメSSまとめ速報

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アニメSSまとめ速報 TOP  >  僕は友達が少ない >  小鷹「なんだ?今日は>>5だけか?」

小鷹「なんだ?今日は>>5だけか?」

1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 07:01:46.67 ID:RGd++ygW0

キャラ名 


5:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 07:03:23.63 ID:QxWcbGxG0

理科

7:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 07:06:37.58 ID:RGd++ygW0

小鷹「理科だけか?」 

理科「はい♪今日は珍しく幸村君も来ていないので」 

小鷹「ふーん…」 

理科「…何かありませんか?」 

小鷹「…?何がだ?」 

理科「何がだ?じゃありませんよ!ちょっとイメチェンしてみたんですよ?髪型変えて眼鏡を外してみたんです!」 

小鷹「あー…まぁ…なんというか…>>13だと思うぞ」 


13:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 07:09:02.19 ID:hWsN8uqN0

エロい 


17:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 07:13:06.01 ID:RGd++ygW0

小鷹「エロいと思うぞ…」 

理科「えっ…///そ、そんな小鷹先輩がそんな風に理科を見ていたなんて知りませんでした…いいですよ小鷹先輩!理科のことめちゃくちゃにしても…」 

小鷹「はぁ…本当にお前が理科じゃなけりゃ…」 

理科「なんですかその反応!?エロいって言ってたじゃないですか!」 

小鷹「普通の女の子ならエロいって言われてもそのまで露骨に喜ばんだろ…」 

理科「むぅ…」 

理科「じゃ、じゃあ先輩は理科が何をしたらドキッとくるんですか?」 

小鷹「ん…例えば…>>23とか?」 


23:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 07:17:04.97 ID:QxWcbGxG0

ネクタイ外す 


27:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 07:21:29.59 ID:RGd++ygW0

小鷹「ネクタイ外してみるとか?」 

理科「むぅ…中々マニアックなところをついてくる辺り…流石小鷹先輩です…」 

小鷹「俺が変態みたいな言い方はやめろ」 

理科「じゃ、じゃあ外しますよ?」 

シュル 

理科「…んっ…」 

シュルシュルッ 

理科「んぁ…っ…!」 

シュルシュルッ 

理科「はぁ…はぁ…どうでしたか?」 

小鷹「お前が1番興奮してただろ…」 

理科「あ、ばれました?」 

理科「で、どうでした?ドキッとしましたか?」 

小鷹「そりゃあ…>>33」 


29:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 07:22:01.04 ID:qZklFavN0

興奮 


30:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 07:23:03.06 ID:bUbvOncQ0

射精した 


31:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 07:24:06.35 ID:OoRYEdr90

勃起 


32:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 07:24:18.74 ID:cXCM47Xz0

興奮したがネクタイだけじゃ足りない 


33:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 07:24:22.52 ID:kYaZVcSI0

押し倒したいわ 


38:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 07:29:56.94 ID:RGd++ygW0

小鷹「押し倒したいレベルだったが…」 

理科「へっ…///そ、そんな面と向かって言われると照れますよ…」 

小鷹「お、おおぅ…すまん」 

理科「別にいいですけど…」 

理科「逆に理科がドキッとしました…」ボソッ 

小鷹「え?なんだって?」 

理科「……もういいです!」 

小鷹「なんだよいきなり…」 

理科「他にはどんなことにドキッとしますか?」 

小鷹「他って…まぁ強いて言うなら…>>44とか…」 


44:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 07:31:18.25 ID:qtj8Bizc0

パンチラ 


56:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 07:46:56.81 ID:RGd++ygW0

小鷹「パンチラ…とか…?」 

理科「ネクタイを締めるとかマニアックなこと言ってたのにいきなり中学生レベルになりましたね…」 

小鷹「う、うるせい!なんだかんだで男はそういうもんなんだよ!」 

理科「はぁ…理科的にはもっと高度な要求でも良かったんですか…いいですよ」 

小鷹「何がいいんだよ」 

理科「パンチラですよ!実践しましょう!」 

小鷹「はぁ!?」 

理科「いいじゃないですか減るもんじゃないですし!」 

小鷹「立場的に俺が言うセリフだろそれ!」 

理科「じゃあやりますか?」 

小鷹「うっ…」 

>>63が偶数ならやる奇数ならやらない 


63:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 07:50:50.61 ID:qwwaaK4I0

 


67:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 07:56:40.39 ID:RGd++ygW0

小鷹「いや…やめとく…」 

理科「…ヘタレが」ボソッ 

小鷹「え?なんだって?」 

理科「いえ、なんでもないですよ!」 

理科「じゃあ小鷹先輩の好きなタイプとかってあるんですか?」 

小鷹「好きなタイプか…色恋沙汰な話はあんまりしないからなぁ…する相手いないし…」 

理科「じゃあ隣人部で言えば誰なんでしょう?」 

小鷹「んー…やっぱり>>73かな…」 


73:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 07:58:12.41 ID:UStYebCa0

自分 


75:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 08:00:08.75 ID:SQaYQPJl0

ナルシストキタ━━━━ヽ(゚∀゚ )ノ━━━━!!!! 


76:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 08:07:09.33 ID:RGd++ygW0

小鷹「ん~…俺じゃないか?」 

理科「は?」 

理科「理科、ドン引きです」 

小鷹「待て!違うぞ!そういう意味じゃない!別にナルシストとかじゃあないからな!」 

小鷹「ただ、ここって全員なにかしらおかしい奴等の集まりだろ?」 

理科「うっ…否定はできませんが…」 

小鷹「というわけで俺は俺のような普通な女の子がタイプだ!」 

理科「そんな自信満々に言われましても…」 

理科「それに先輩もそこまで普通じゃないですよ、見た目はチンピラですし」 

小鷹「うっ…否定できねぇ…」 

理科「じゃあ、質問の仕方を変えます。小鷹先輩以外なら誰が1番タイプですか?」 

小鷹「…答えなきゃダメか?」 

理科「ダメです!」 

小鷹「うー…>>85かな…」 


85:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 08:12:23.05 ID:ZGtuCTIs0

トモちゃん 


90:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 08:18:13.92 ID:RGd++ygW0

小鷹「トモちゃん…かな」 

理科「???」 

理科「トモちゃん…そんな人隣人部にいましたっけ?」 

小鷹「あぁいるぞ、夜空の中に」 

理科「…なに言ってるんですか?」 

小鷹「そうか、理科は知らないのか。夜空にはエア友達のトモちゃんがいるらしいんだ」 

理科「夜空先輩…」 

小鷹「前に夜空からトモちゃんの話を聞いたんだがいい子らしくてな…」 

小鷹「俺もトモちゃんみたいな女の子がいたらなぁ…と思ってる」 

理科「は、はぁ…」 

小鷹「まずトモちゃんはな…絶対に怒らないらしいんだ…それから…」 

理科「いや…もういいです聞く気ないです」 

小鷹「…そうか」 


104:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 09:04:31.47 ID:kYaZVcSI0

理科「できました夜空先輩!嘘がつけなくなる薬です!!」 

理科「これを小鷹先輩が来たらお茶に混ぜれば」 

夜空「難聴で誤魔化すこともできないというわけだな!」 


109:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 09:17:02.22 ID:kYaZVcSI0

理科「……わかりました、じゃあ、ともちゃんを具現化してみましょう」 

小鷹「え!そんなことできるの!?」 

理科「理科ですよ?もちろんそうに決まってるじゃないですか!」 

理科「少々お待ちください」 


ともちゃん?「はじめまして小鷹くん」 

小鷹「と、ともちゃん!?マジで!?」 

ともちゃん?「ええそうよ」 

理科(なーんちゃって、実は特殊メイクのマスクと、髪の色を変えるのと、ボイスチェンジャーを使った理科でした!!) 

ともちゃん「小鷹くん。どうかな、私、小鷹くんの好み通りの女の子かな」 

小鷹「いや、マジかわいいよ!信じらんねえ!すげえな理科!あれ 理科は」 

理科(この自体も想定済み!理科にぬかりはありませんよ!) 

ともちゃん「あ、理科さんは私を具現化する装置を動かさなきゃいけないから、理科室から動けないの」 

小鷹「へー」 

こうだ 


110:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 09:22:46.40 ID:kYaZVcSI0

ともちゃん「それで小鷹くん。あの、理科さんから聞いたけど、私が好みのタイプなんだって?」 

小鷹「あ、ああ。まあな。いや、まあ、ちょっと冗談だったというか」 

ともちゃん「そうなんだ……」 

小鷹「あ、でも実際に見たらマジかわいいっつーか!ほんとに好みタイプだよ!マジで!」 

ともちゃん「ほんとに!?嬉しい!」 

理科(あーはいはい。なに言ってるんだこの人) 

ともちゃん「じゃあ小鷹くん……私と、なにかしたいことあるかな?」 

小鷹「え、じゃあせっかくだから……>>115」 




115:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 09:29:29.38 ID:/i9nFEvN0

いちゃいちゃ 


117:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 09:37:45.53 ID:kYaZVcSI0

小鷹「い、いちゃいちゃしたいな」 

ともちゃん「ふぉおおおおおう、なに言ってんだあんたはあああああああ」 

小鷹「と、ともちゃん?」 

ともちゃん「あ、ご、ごめんなさい、なんでもないの」 

理科(この人、なんで初対面の相手にこんな積極的なの……) 

ともちゃん「こ、小鷹くんじゃあ、立ってるのもなんだから、あそこに座ろうか」 

小鷹「あ、ああ」 

ともちゃん「よいしょっと」 

小鷹「と、ともちゃん?ちょっと近すぎない?」 

ともちゃん「あれえ、いちゃいちゃしたいって言ったのは、小鷹くんだよ?」 


118:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 09:55:47.29 ID:VOze1OQq0

理科(もういい。この姿でさんざんいちゃいちゃしたあとにネタばらししよう) 

ともちゃん「小鷹くん、手、握ってもいい……?」 

小鷹「だ、大丈夫……」 

ともちゃん「小鷹くん……手、おっきいね……」 

小鷹「ともちゃんは……なんだかいい匂いがするよ」 

ともちゃん「あひっ」 

小鷹「ともちゃん?」 

ともちゃん「な、なんでもないよ小鷹くん」 

理科(い、いい匂いって、匂いは理科のまんまですよ小鷹せんぱああああああい) 


119:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 10:00:22.66 ID:VOze1OQq0

小鷹「あ、ごめん俺、匂いなんて変なこと言って……気持ち悪かったよな」 

ともちゃん「そ、そんなことないよ……私、嬉しかったもん」 

小鷹「ともちゃん……ともちゃんは本当にいい子なんだな……」 

小鷹「ともちゃんは、俺の顔怖くないの?」 

ともちゃん「どうしてそんなこというの?小鷹くんの顔、私はむしろかっこいいと思うよ」 

小鷹「え」 

理科(きいてるきいてる!きいてますねー) 

理科(じゃ、そろそろ>>123をしましょうか?) 


123:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 10:03:17.53 ID:3yXh8fTa0

>>121 


121:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 10:02:36.68 ID:3yXh8fTa0

本物の夜空先輩を連れてきてネタばらし 


127:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 10:10:17.05 ID:VOze1OQq0

ともちゃん「……小鷹くん、実は、聞いてほしいことがあるの」 

小鷹「え、なにを……」 

ともちゃん「ちょっと待っててね」 


夜空「……で、これが具現化したともちゃんだと」 

小鷹「ああ、マジすげーだろ!」 

小鷹「これで夜空にも友達ができたんだぜ!!」 

夜空「生憎だが、私のともちゃんはこんなビッチのような姿ではない!!」 

ともちゃん「きゃ」 

小鷹「大丈夫かともちゃん。おい夜空、ともちゃんになんてこと」 

夜空「小鷹、お前も素直に信じすぎだ。ちょ、ちょっとかわいいからって、ころっと騙されて」 


128:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 10:13:02.37 ID:VOze1OQq0

小鷹「ともちゃんはほんとに!」 

ともちゃん「小鷹くん……実は」 

小鷹「え、ともちゃん……」 

理科「実は理科の変装でしたー!!いやあ、途中から小鷹先輩がマジっぽかったのでびびりましたよー」 

小鷹「」 

小鷹「嘘……だろ……」 

理科「ごめんなさい、小鷹先輩。だってあんなに本気にするとは思わなかったんです」 

夜空「まったく、こんなことだと思ったよ」 

夜空「小鷹も、あんな嘘にひっかかるなんて」 

小鷹「嘘だ!」ダッ 

理科「あ、小鷹せんぱーい!」 

夜空「ふぅ、まあ少し頭を冷やさせよう」 

理科「先輩……」 


小鷹「ははは、なにやってたんだ俺」 

>>132「小鷹(敬称)……」 


132:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 10:16:25.56 ID:3yXh8fTa0

夜空 


135:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 10:20:19.45 ID:VOze1OQq0

夜空「小鷹……」 

小鷹「よ、夜空……ごめんな。俺、さっきは、変なこと口走ってた」 

小鷹「そうだよな。ともちゃんはいないんだよな」 

小鷹「ははは、これじゃあお前のこといえないよな、俺」 

夜空「ともちゃんは、いるぞ」 

小鷹「え」 

夜空「私のなかに、ともちゃんはいるんだ!」 

夜空「な、ともちゃん」 

夜空「ほら、ともちゃんはそうだと言っている」 

小鷹「夜空……とも、ちゃん……」 


136:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 10:22:10.64 ID:VOze1OQq0

夜空「ともちゃんは、さっき私のために必死になっていた小鷹は、か、かっこよかったと言っているぞ」 

小鷹「そんな、あんなの全然……」 

夜空「そんなことない。ん?ともちゃん。なんだって」 

小鷹「どうしたんだ?」 

夜空「ともちゃんが小鷹を元気付けるために、>>141をしたいと言っている」 


141:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 10:24:55.94 ID:3yXh8fTa0

小鷹の望むこと 


143:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 10:30:18.23 ID:twiBJPqm0

>>141 
よし 


144:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 10:31:05.92 ID:VOze1OQq0

夜空「小鷹の望むことなら、なんでもしたいと言っている」 

小鷹「の、望むことをなんでも……?い、いいのか夜空」 

夜空「な、なぜ私に言う!ともちゃんがいいと言っているんだ!いいに決まってるだろ!」 

小鷹「じゃ、じゃあ……>>150」 


150:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 10:37:22.22 ID:3yXh8fTa0

脳姦したい! 


154:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 10:43:07.06 ID:VOze1OQq0

小鷹「脳姦したい!!」 

夜空「は?」 

小鷹「だから、脳姦がしたいんだよ!!」 

夜空「だから、脳姦とはなんだ」 

小鷹「いいぜ、見せてやるよ」 

小鷹「ともちゃん……いくよ」 

夜空「……」 

小鷹「ああ、ともちゃん、かわいいよ」ズルッ 

夜空「ひ、な、なにをしているんだ小鷹!」 

小鷹「ともちゃん!ともちゃん!ほら見ろ夜空!俺は今!お前の友達の脳を犯しているんだ!」 

夜空「脳……?脳姦、そういうことか!やめろ!ともちゃんにひどいことをするな小鷹!」 

小鷹「う、う、……で、でる……」 

夜空「やめてくれ!ともちゃんが死んでしまう!」 

小鷹「うはっ」ビュッビュッ 

夜空「ともちゃあああああん!!」 


156:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 10:46:41.23 ID:VOze1OQq0

小鷹「さあて、すっきりしたし、部室に帰るか」 

小鷹「おーい夜空ー」 

夜空「うう、ともちゃん、ともちゃん……きっと助かるからな」 

小鷹「うわ……妄想相手に……」 

小鷹「俺だけ戻るか」 


小鷹「あれ、誰もいない。理科もどっか行っちまったのかな」 

ガチャ 

>>160「……」 


160:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 10:48:15.01 ID:3yXh8fTa0

夜空 


162:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 10:59:02.43 ID:VOze1OQq0

夜空「……」 

小鷹「うわ、夜空か。ビックリするだろ。なんか言えよ」 

夜空「小鷹、ともちゃんは、なんとか助かったぞ」 

小鷹「そ、そうか。良かったな……」 

夜空「だがな、小鷹、ともちゃんはお前の脳姦のせいで、後遺症が残ってしまったんだ……」 

小鷹「こ、後遺症?」 

夜空「そうだ……お前のせいでともちゃんは、一生苦しむんだ」 

小鷹「お、おい。オーバーだろ。妄想なんだからぱぱーっと治せば」 

夜空「ともちゃんは実際にいるんだ!そんないくわけないだろ!」 

夜空「責任をとれ小鷹!!」 

小鷹「せ、責任って」 

夜空「>>166をしろ!!」 


164:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 11:00:34.28 ID:iEqyFYg10

おままごとの相手 


165:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 11:01:02.71 ID:81V/BICz0

自慰 


166:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 11:01:05.89 ID:TcgY3npa0

私の身体中をぺろぺろ 


167:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 11:04:09.30 ID:VOze1OQq0

夜空「私の体をぺろぺろしろ!!」 

小鷹「は、はあ?それがともちゃんの後遺症となんの関係が……」 

夜空「ともちゃんの体は全身麻痺なんだ……だが、刺激を与えることでまた普通になるかもしれない」 

夜空「だから、ぺろぺろして刺激を与えるんだ!」 

夜空「ほら、ともちゃんは私の上にいるからな」ゴロン 

小鷹(寝転がってなに言ってんだよ……) 

夜空「ぺろぺろしろ!早く!」 


170:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 11:25:10.43 ID:VOze1OQq0

小鷹「ぺろぺろって……」 

夜空「……」プルプル 

小鷹(と、とりあえず、手でも舐めて終わりにするか)スッ 

夜空「ひっ」ビクッ 

小鷹(びびりすぎだろ……怖いなら言わなきゃいいのに) 

小鷹「じゃ、じゃあ、ペロペロするぞ」 

夜空「……」ウンウン 

小鷹「……失礼します」ペロッ 

夜空「ふっ……!」 

ペロペロ 

夜空「んんん……!」 

小鷹(やべえ、いけない気分になってくるわ……) 

小鷹(どうする?夜空は硬直してるが、手以外もなめるか?) 

>>175 


175:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 11:28:34.48 ID:3yXh8fTa0

脳姦する 


177:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 11:37:36.20 ID:VOze1OQq0

小鷹「……なあ、夜空」 

夜空「な、なんだ」 

小鷹「ペロペロよりも、もっとともちゃんを刺激するいい方法があると思うんだ」 

夜空「なに、それはいったい……」 

小鷹「脳姦だ!!」 

夜空「ま、また脳姦だと!?や、やめろ小鷹!今度こそともちゃんが死んでしまう!!」 

小鷹「脳姦でできた傷は脳姦でしか治せないんだ!!」 

小鷹「ともちゃんは今……お前の体の上にいるんだよな……」 

夜空「ひっ、よ、寄るな小鷹!」 

小鷹「さあ、たっぷり脳姦してやるぜ」カチャカチャ 

夜空(た、タカのアレが目の前に!!///) 

小鷹「ほら!ほら!どうだともちゃん!」クイックイッ 

夜空(すごいタカのアレ……大きい……) 


178:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 11:42:06.85 ID:VOze1OQq0

小鷹「く、さすがに二回目はきついな!!」 

夜空(あ、あ、タカのが、少し私の頭に当たってる……) 

小鷹「か、髪の感触が!」 

小鷹「あぁ、で、でる!」 

夜空「え」 

小鷹「うっ」ビュッビュ 

夜空「」ビチャビチャ 

小鷹「ふぅ……二回目だからあんまり出なかったな」 

夜空「……」 

夜空(タカの臭い……臭い) 

夜空「おい、小鷹」 

小鷹「え、あ、す、すまん!夜空!つい」 

夜空「お前はついでこんなことをするのか!!」 

小鷹「いや、お前を舐めてたら、興奮しちゃって……」 

夜空「な、なにを言ってるんだお前は……」 


179:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 11:46:54.66 ID:VOze1OQq0

小鷹「あ、そういえばともちゃんはどうなったんだ?元気になったのか?」 

夜空「そうだな。よくなったようだ。今は元気に走り回っている」 

小鷹「そうか、良かったな」 

夜空「ああ、小鷹のおかげだ……」 

夜空「それで、小鷹にお礼をしたいんだが」 

小鷹「いや、いいよ。俺はなにもしてないし」 

小鷹(夜空の顔にぶちまけただけだし……) 

夜空「いや、受け取ってくれ」 

夜空「>>182をしようと思う」 


182:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 11:49:59.41 ID:TcgY3npa0

私は小鷹と結婚 


183:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 11:53:40.62 ID:VOze1OQq0

夜空「わ、私は小鷹と、け、けけけ、結婚しようと、思う!」 

小鷹「え?」 

>>185のレスの、コンマ以下が奇数なら難聴発動、偶数なら受け入れる 


185:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 11:54:23.50 ID:YQt5+pmv0

おう 


187:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 11:57:06.87 ID:yTnLCE9pi

>>185 
よくやった 


189:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 11:58:24.94 ID:VOze1OQq0

小鷹「夜空……わかった」 

夜空「え、い、いいのか?ちゃんと聞こえたのか?」 

小鷹「当たり前だろ!いいって言ったんだから!」 

夜空「た、タカ!!」ギュッ 

小鷹「ソラ……」 

夜空「嬉しい、夢みたいだ……」 

小鷹「そうだな」 

夜空「これも全部、ともちゃんのおかげだな」 

小鷹「ともちゃんには、しっかりお礼言わないとな」 

夜空「ありがとうともちゃん……やっぱりともちゃんは、私の最高の友達だ!」 


理科「ぐぬぬぬ、私がちょっといない間にどうしてこうなった!!」 

おわり 


190:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 12:00:41.33 ID:+QulUSop0

イイハナシだなー 


196:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 12:07:19.94 ID:VOze1OQq0

小鷹「あれ、部室の前でなんか変な夢を見ていたような……」 

小鷹「まあいい。入るか」ガチャ 

小鷹「なんだ?今日は>>200だけか?」 


199:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 12:08:49.76 ID:IgKFTbiI0

かしわざき 


200:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 12:08:53.17 ID:81V/BICz0

幸村 


201: 忍法帖【Lv=40,xxxPT】(1+0:15) :2013/10/07(月) 12:08:53.87 ID:YjqZ3VHM0

 


202:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 12:09:07.86 ID:m5toZZXH0

ペガサス 


204:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 12:14:08.04 ID:VOze1OQq0

幸村「こんにちはあにき。みなさんほかに用事があるようで、まだわたくしだけなのです」 

小鷹「ふーん、用事ねぇ」 

幸村「あにき、しょうしょうお待ちください。いまお茶をいれますゆえ」 

小鷹「お、わりぃな」 

幸村「いえ、あにきのおやくに立つことこそ、しゃていであるわたくしの役目ですので」 

小鷹「だからそういうのいいって。でもそうだな、>>209ならしてもらいたいかな」 


209:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 12:16:37.95 ID:YQt5+pmv0

夜空を脳姦 


213:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 12:22:38.62 ID:VOze1OQq0

小鷹「夜空を脳姦ならしてもらいたいかな」 

幸村「はて、のうかんとはなんでしょう」 

小鷹「脳姦……あれ、なんだこの懐かしい響きは……脳姦、脳姦、俺は、知ってるぞ!脳姦を!」 

幸村「あにき、のうかんとはいったいなんなのでしょうか。どうすれば夜空のあねごをのうかんできるのですか?」 

小鷹「幸村……脳姦っていうのはな、相手の脳に己のナニを突っ込むことだ!!」 

幸村「なに、それはまさか、ごうちょくのことでしょうか!」 

小鷹「そうだ!男なら誰もがもっているもんだ!」 

幸村「なるほど。あにきはわたくしに真のおとことなるためには、のうかんをしろと教えてくださったのですね」 

幸村「さっそく夜空のあねごを呼んでのうかんいたします」 


216:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 12:27:07.57 ID:VOze1OQq0

夜空「で、なんの騒ぎだこれは……」 

幸村「あねご。わたくしがこれからのうかんいたしますので、うけていただきお呼びだていたしました」 

夜空「のうかん?いったい何がしたいんだお前らは」 

小鷹「幸村!男なら黙って脳姦だ!夜空の小生意気な脳みそにお前のナニをぶちこんでやれ!!」 

幸村「はい!あねご、失礼いたします」 

幸村「えい!やあ!」ペチ!ペチ! 

夜空「……」 

幸村「いかがでしょう、夜空のあねご」ペチ!ペチ! 

夜空「ええい、鬱陶しい!なにをしたいんだ貴様らは!」 

幸村「あにき……わたくしではのうかんは無理だったようです」 

小鷹「そっか、しょうがないな……」 


221:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 12:42:50.64 ID:VOze1OQq0

小鷹「次から脳姦は封印しよう」 

幸村「もうしわけありません。そのようにお願いいたします」 

夜空「小鷹、お前は幸村に何を教えているんだ」 

小鷹「いや、ほら幸村が俺になんかしたいっていうからさ」 

小鷹「じゃあ俺は幸村に立派な男になってもらいたいから 脳姦の仕方をだな」 

夜空「バカか貴様は。なんで立派な男になるのに脳姦が必要なんだ!」 

夜空「貴様にはお仕置きしてやる!」 

夜空「(夜空か幸村)が、(何かをする!)」という形で>>226 


226:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 12:48:47.69 ID:YQt5+pmv0

夜空「私が、脳姦されてやる!」 


232:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 12:59:22.22 ID:VOze1OQq0

夜空「私が、脳姦されてやる!!」 

小鷹「いや、さっき封印しただろ」 

夜空「私にも意地というものがある!脳姦なんぞというふざけたもので」 

夜空「本当の男になどなれないということを、幸村に教えてやる!だからやれ!」 

小鷹「わ、わかった!お前の心意気、伝わったぜ!」 

小鷹「見てろよ幸村!これが漢だ!」 

小鷹「くらえドリル!」ギュイイイイイイイイン 

夜空「あががががががあ」 

小鷹「そしてすかさず穴につっこむ!!!」カクカクカクカク 

幸村「す、すごいですあにき!これがまことのおとこなのですね!」 

夜空「あうあうあー」 


小鷹「は!また夢を見ていたみたいだ」 


234:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 13:01:31.73 ID:VOze1OQq0

小鷹「ここは、部室のなかか……俺は確か、部室の前で目覚めて、それから扉を開けたら……」 

小鷹「いつっ……なんだ、頭が痛い……の、のうかん……?なんだっけそれ……」 

>>238「大丈夫?」 


238:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 13:02:31.38 ID:3yXh8fTa0

夜空 


243:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 13:07:35.66 ID:VOze1OQq0

夜空「大丈夫か?」 

小鷹「よ、夜空!?う、うわああああ」 

夜空「な!どうしたんだ小鷹、人の顔を見るなり叫びだして」 

小鷹「いや、なんだかわからないんだ……お前の顔を見ていたら、何かを思い出しそうになって……」 

夜空「なんだと。よく思い出してみろ。大事なことかもしれん」 

小鷹「あ、あれはそうだ……>>248」 


244:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 13:08:06.58 ID:3yXh8fTa0

夜空を脳姦したいんだった 


245:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 13:09:26.32 ID:Klg/v14d0

小鳩が行方不明 


246:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 13:10:20.22 ID:YQt5+pmv0

そんなことよりセナをレ○プウウウウウウウウウウ 


248:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 13:10:53.57 ID:3yXh8fTa0

夜空を脳姦したくてたまらないんだった 


251:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 13:15:44.62 ID:VOze1OQq0

小鷹「俺は……そうだ、夜空を脳姦したくてたまらなかったんだ……」 

夜空「のうかん?」 

小鷹「のうかん!のうかん!のうかん!」 

理科「はい、そこまでですよー」 

理科「まったく小鷹先輩は、すぐ脳姦に走って」 

理科「いちいちタイムリープさせている理科のみにもなってほしいものです」 

理科「では、最初からー」 



小鷹「なんだ?今日は>>255だけか?」 


255:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 13:17:38.27 ID:3TevF1eT0

高山マリアちゃん10歳 


258:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 13:21:28.90 ID:VOze1OQq0

マリア「あははは、お兄ちゃんが来てくれたのだー」 

マリア「私一人で寂しかったのだ!お兄ちゃん遊んでくれ」 

小鷹「なんだろう……マリアを見ているとすごく癒される……」 

マリア「どうしたのだ?お兄ちゃん?泣いてるのか?」 

マリア「誰かがお兄ちゃんをいじめたのか?そんなやつ、私がやっつけてやるのだ!!」 

小鷹「いや、なんでもないんだ」 

小鷹「ようしマリア!いっぱい遊ぼうぜ!何がしたい?」 

マリア「そうだなー、>>262がしたいぞ!」 


262:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 13:23:32.00 ID:3yXh8fTa0

>>259 


259:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 13:22:20.73 ID:3yXh8fTa0

お兄ちゃんが夜空を脳姦してるのを鑑賞 


265:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 13:24:01.40 ID:IgKFTbiI0

王様ゲーム 


268:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 13:28:07.34 ID:VOze1OQq0

マリア「そうだなー、お兄ちゃんがうんこ夜空を脳姦してるのを鑑賞したいぞ!」 

小鷹「の、のうかん?なにを言っているんだマリア」 

マリア「のーかん!のーかん!のーかんが見たいぞー!!」 

小鷹「のうかん……そうだ!俺は夜空を脳姦しなくちゃいけないんだった!!」 

理科「またですか。それにしても、マリアさんにまで伝染するとは……まったく、これではエンドレス脳姦ではないですか」 

理科「次こそ、まともな世界であることを祈って」 

理科「タイムリープ」 


小鷹「なんだ?今日は>>273だけか?」 


273:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 13:30:00.28 ID:Pkyw9y4C0

ケイト先生 


278:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 13:33:08.05 ID:VOze1OQq0

ケイト「やっほーお兄ちゃん」 

小鷹「なんでケイトいるんだ?」 

ケイト「あー、実はちょっとお兄ちゃんに用があってねー」 

ケイト「ちょっとお願いがあるんだけどさ」 

小鷹「なんだ?俺ができることだよな?」 

ケイト「もちろん。>>282のことなんだけど」 


282:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 13:34:18.79 ID:3TevF1eT0

高山マリアちゃん10歳のおっぱい 


284:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 13:39:51.05 ID:VOze1OQq0

ケイト「実は、マリアのおっぱいのことなんだけどさ」 

小鷹「は、はあ!?お前、俺になんつー相談を持ってくるんだよ!!」 

ケイト「そ、そりゃあ私もお兄ちゃんにするような相談じゃないとはわかってるんだけど……実はね、最近マリアのおっぱいが」 

ケイト「急に成長してきてる気がするんだよ」 

小鷹「ど、どうしてそれを俺が聞かなきゃいけないんだ!」 

ケイト「本題はここからさ。ほら、胸ってさ、揉むと大きくなるっていうだろ」 

ケイト「もしかしてお兄ちゃん……マリアの胸を揉んでないかい?」 

ケイト「どうもマリアの胸がでかくなりだしたのは、お兄ちゃんと会ってからな気がするからさ」 

小鷹「お、俺は>>290」 

揉むか揉んでないかに該当した安価のみで 


290:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 13:42:12.76 ID:3yXh8fTa0

揉んでない 


294:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 13:45:52.18 ID:VOze1OQq0

小鷹「揉んでるわけないだろ!!」 

ケイト「あはは、そうだよねー」 

小鷹「お前、俺のことからかってるのか?」 

ケイト「ん?そうだよー。揉めば大きくなるなんて迷信だってことくらい知ってるさ」 

ケイト「マリアは成長期ってことだろうね」 

ケイト「私の胸も、マリアくらいの頃から少しずつ大きくなったし」 

小鷹「け、ケイトの胸……」 

ケイト「あれあれ?お兄ちゃん、目がいやらしいよ?」 

小鷹「ご、ごめん!」 

ケイト「お兄ちゃんもしかして、私の胸を揉みたいのかな?」 

小鷹「>>299」 


299:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 13:47:29.66 ID:3yXh8fTa0

俺は夜空を脳姦したい 


309:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 13:53:16.20 ID:VOze1OQq0

小鷹「俺は夜空を脳姦したい」 

ケイト「え?お兄ちゃん?どうしたんだい?」 

小鷹「脳姦!脳姦!夜空を脳姦だ!!」 

ケイト「お兄ちゃん!お兄ちゃん!しっかりして!」 

理科「おやおや、またこうなってしまいましたか。せっかくいい流れだと思いましたが、まあ私が相手でなかったのは癪ですが」 

理科「さあ、今回も……おや」 

ケイト「お兄ちゃん、正気に戻って!!」 

ケイトの行動>>313 


313:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 13:54:34.04 ID:A6/Gpz1rO

正面から飛び付きちゅー 


320:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 13:58:20.03 ID:VOze1OQq0

ケイト「お兄ちゃん!!」ダキッ 

小鷹「の、う、か……」 

ケイト「お願い……」チュッ 

小鷹「ん……」 

ケイト「お兄ちゃん……」 

小鷹「あれ、俺は……」 

ケイト「お兄ちゃん、正気に戻ったんだね!?」 

小鷹「あ、ああ。俺はいったい……」 

ケイト「お兄ちゃん、突然のうかんとか叫びだして、おかしくなったんだよ。覚えてない?」 

小鷹「のうかん?う、頭が……」 

ケイト「とにかく、戻ってよかったよ……」 


322:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 14:01:08.11 ID:VOze1OQq0

小鷹「すまん、ケイト。なんか心配をかけたって、ケイト、お前、俺に抱きついているじゃないか!!」 

ケイト「え?ああ、あはは、無我夢中だったんだよ」 

ケイト「キスまでしちゃったし」 

小鷹「き、きすぅ!?」 

ケイト「……ねえ、お兄ちゃん。お兄ちゃんさえよければ、私と……」 

小鷹「ケイト……」 

>>324のレスのコンマ以下が奇数なら難聴発動、偶数なら告白成功 


324:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 14:01:33.67 ID:3yXh8fTa0

脳姦 


325:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 14:02:32.52 ID:3TevF1eT0

安定の難聴 


326:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 14:04:38.16 ID:XJF4/6r30

ことごとく迷惑な脳姦野郎だ 


327:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 14:05:26.30 ID:VOze1OQq0

ケイト「お兄ちゃん、私と付き合ってよ!」 

小鷹「え、なんだって?」 

ケイト「お兄ちゃん……あはは、ごめんね。私の告白なんて、迷惑だったよね」 

ケイト「お兄ちゃんの周りには、もっと綺麗な女の子いっぱいいるもんね」 

ケイト「私を傷つけないように、聞こえないふりしてくれたんだね?」 

小鷹「い、いや、ケイト?」 

ケイト「さよなら、お兄ちゃん……」 


BADEND 

こんてにゅー?どこから? 
>>331 


331:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 14:06:22.92 ID:3yXh8fTa0

>>150から 


333:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 14:09:23.34 ID:VOze1OQq0

小鷹「脳姦したい!」 

中略 

小鷹「さあて、すっきりしたし、部室に帰るか」 

小鷹「おーい夜空ー」 

夜空「うう、ともちゃん、ともちゃん……きっと助かるからな」 

小鷹「うわ……妄想相手に……」 

小鷹「俺だけ戻るか」 


小鷹「あれ、誰もいない。理科もどっか行っちまったのかな」 

ガチャ 

>>340「……」 


337:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 14:11:36.02 ID:20EbOniH0

 


338:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 14:12:19.95 ID:I6WJJQ7IO

夜空 


339:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 14:12:21.69 ID:81V/BICz0

幸村(憤怒) 


340:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 14:12:25.09 ID:j8qgk8Us0

夜空 


347:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 14:14:28.54 ID:VOze1OQq0

夜空「……」 

小鷹「うわ、夜空か。ビックリするだろ。なんか言えよ」 

夜空「小鷹、ともちゃんは、なんとか助かったぞ」 

小鷹「そ、そうか。良かったな……」 

夜空「だがな、小鷹、ともちゃんはお前の脳姦のせいで、後遺症が残ってしまったんだ……」 

小鷹「こ、後遺症?」 

夜空「そうだ……お前のせいでともちゃんは、一生苦しむんだ」 

小鷹「お、おい。オーバーだろ。妄想なんだからぱぱーっと治せば」 

夜空「ともちゃんは実際にいるんだ!そんないくわけないだろ!」 

夜空「責任をとれ小鷹!!」 

小鷹「せ、責任って」 

夜空「>>352をしろ!!」 


352:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 14:15:40.27 ID:Klg/v14d0

新婚旅行 


359:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 14:19:11.74 ID:VOze1OQq0

夜空「新婚旅行をしろ!」 

小鷹「はぁ?なんで新婚旅行になるんだよ!」 

夜空「これから苦しい人生を歩むともちゃんに、楽しい思い出を作ってやりたいとは思わないのか!?」 

小鷹「いや、旅行はいいとしても、誰と誰の新婚旅行だよ……」 

夜空「そ、そんなの決まってるだろ!!小鷹と>>363だ!」 

夜空「責任とって結婚して、その新婚旅行にともちゃんを同行させるのだ!!」 


363:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 14:20:22.82 ID:Klg/v14d0

ケイト 


367:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 14:27:19.10 ID:VOze1OQq0

小鷹「は?ケイト?なんでケイトなんだ?」 

夜空「あれ、なんで私……す、すまんいまのは間違えたというか」 

ガチャ 

ケイト「……」 

小鷹「ケイト!どうしたんだ」 

ケイト「ご、ごめんねー。なんか立ち聞きしちゃって。なんか隣人部の部室にこなきゃいけない気がしてさ」 

夜空(なんだ?なんだこの展開は) 

ケイト「いやあ、夜空さんもなんでお兄ちゃんが私と結婚なんて言ったのかねえ」 

ケイト「私なんて、お兄ちゃんには……釣り合わないし」 

ケイト「……でも、お兄ちゃんのこと、好きだけどね」 

>>372のコンマ以下が奇数なら難聴発動、偶数なら>>327までの記憶を取り戻し、受け入れる 


372:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 14:31:03.56 ID:F1hunDCl0

よし 


378:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 14:34:06.61 ID:A6/Gpz1rO

>>372 
Niceだ、天馬さんと風呂に入ってきていいぜ 


375:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 14:31:29.12 ID:Klg/v14d0

きたぁぁぁぁぁぁぁぁ 


380:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 14:36:13.56 ID:VOze1OQq0

小鷹「ケイト」 

ケイト「な、なに?もう行くね」 

小鷹「待て」 

小鷹「俺も好きだ、ケイト」 

ケイト「え」 

夜空「はぁあああ?」 

小鷹「お前、俺を助けてくれたよな。なのに、どうして、忘れてたんだ俺は」 

ケイト「そ、そんなことあったっけ」 

小鷹「俺に、キスまでしてケイトは助けてくれたんだ」 

小鷹「ケイトも忘れてるっていうなら、俺が思い出させてやる」 

ケイト「あ……お兄ちゃん……ん」 

夜空「あーあー。どうしてこうなったんだろうな、ともちゃん」 

小鷹「俺と付き合ってくれ、ケイト」 

ケイト「私こそ、お願いするよ、お兄ちゃん!」 


おわり 


381:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 14:37:15.98 ID:Klg/v14d0

最後が見えない 


382:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 14:39:24.46 ID:VOze1OQq0

夜空エンド 済 
ケイトエンド 済 

こんてにゅー? 


386:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 14:42:19.83 ID:VOze1OQq0

小鷹「なんだ?今日は>>391だけか?」 


391:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 14:44:07.61 ID:A6/Gpz1rO

 


393:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 14:57:05.42 ID:VOze1OQq0

小鷹「って、遊佐かよ。なんでお前だけいるんだ」 

葵「あ、羽瀬川君!!なんですか、この部活は!」 

葵「放課後になっても誰も来やしない!本当に活動しているのですか!!」 

小鷹「まあみんな、好きなときに来て好きに過ごして帰っていくからな。基本自由だ」 

葵「むきー!そんなの健全な部活とは呼べません!」 

小鷹「ははは、まあ健全ではないよな」 

葵「羽瀬川君、それで君は部活動としてこれからなにをするのですか?」 

小鷹「俺か?俺はこれから>>397」 


397:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 14:59:22.34 ID:YQt5+pmv0

ゆさをれ○ぷ 


399:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 15:05:46.68 ID:VOze1OQq0

小鷹「遊佐をレ○プするんだ」 

葵「え?れ……?羽瀬川君、よく聞こえなかったのですが、もう一度言ってもらえますか?」 

小鷹「れ・い・ぷだ」 

葵「そ、それって」 

小鷹「そう。強姦だ」 

葵「ははは、またまたー、羽瀬川君そのジョークは悪すぎですよー」 

葵「自分、ちょっと怖くなっちゃいましたよ」 

小鷹「お、そうか」ポンポン 

葵「あ、あれ」ググッ 

葵「あ、あの……羽瀬川君。そんなに力を込めて、頭を抑えられと、動けないのですが……」 


401:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 15:12:24.00 ID:VOze1OQq0

小鷹「ああ。逃げられると困るからな」 

葵「に、逃げる?」 

小鷹「よいしょっと、ほら、高いたかーい」 

葵「ぎゃー!羽瀬川君!おろしてくださいー!」 

小鷹「いやあ、小鳩とどっこいどっこいくらいの重さだなー」 

小鷹「さあて、じゃあ、レ○プの勉強をしようか、遊佐」 

葵「そ、そんなの必要ないですよー」 

小鷹「いやいや。もし今後レ○プされた時に、ちゃんと勉強してれば逃げられるかもしれないぞ」 

葵「な、なるほど!ってそんなわけないじゃないですかー!」 

小鷹「いいか、遊佐。レ○プってのはまず>>406をするんだ」 


406:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 15:14:37.76 ID:Svej46O70

ラブラブ濃厚セックル 


410:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 15:26:17.98 ID:n+rjjD0u0

小鷹「いいか遊佐。まずはラブラブ濃厚セックルをするんだ」 

葵「ラブラブ濃厚……セックル?あ、あのあの!ラブラブと濃厚はわかるのですが、セックルとはいったい……」 

小鷹「それは今俺が教えてやる。遊佐……いや、葵」サワッ 

葵「は、羽瀬川君!そんなところ触ったらくすぐったいですよぉ!」 

小鷹「葵、かわいいよ葵……」 

葵「あうあう、そんな舐めたら……あっ」 

小鷹「どうだ、葵。これがラブラブ濃厚セックルだ。気持ちいいか」 

葵「き、気持ちいいでひゅぅ」 

葵「でも、自分知らなかったです、レ○プがまずこんなことをするなんて!」 

小鷹「おいおい。ラブラブ濃厚セックルはまだ終わってないぞ。これは前戯だ」 


412:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 15:35:50.27 ID:n+rjjD0u0

小鷹「ん、葵の幼児体型、かわいいぞ」チュッチュ 

葵「んあ、た、体型のことは言わないでくださいー!気にして、ん、るんですから!」 

小鷹「なんか、葵とやってると、小鳩たちを相手してるみたいだ興奮するよ」 

葵「そ、そんな、私は立派な高校生ですよ!!」 

小鷹「こんな胸でか?」 

葵「あ、む、胸のことは言わないでください!柏崎星奈みたいなほうがおかしいいんです!ん」 

葵「反則ですよ!あれは!」 

小鷹「俺にはこれも十分反則だと思うけどな」 

葵「あ、あ、おっぱい、舐めるの……もう、その辺で……」 

小鷹「じゃあ、そろそろ下にいくか」 

葵「ま、まだやるんですか!?」 


415:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 15:48:57.71 ID:n+rjjD0u0

小鷹「当たり前だろ!ラブラブ濃厚セックルだぞ!これで終われないだろ!! 

葵「あ、はい。わかりました」 

小鷹(やっぱ押しに弱いな、遊佐は) 

小鷹「おー、案の定つるつるなんだな」 

葵「そんな見ないでください!は、恥ずかしいので!」 

小鷹「恥ずかしがってる葵もかわいいよ」ヌプッ 

葵「んんっ」 

小鷹「葵は小さいから、よくほぐさいないとな」 

葵「だ、だからぁ、小さいって」 

小鷹「ほら、どうだ、先言えるか?」クニクニ 

葵「ん!んんー!!」ビクッ 

小鷹「お、イったのか?意外と感じやすいな」 

葵「わ、私にはなにがなんだか……」 

小鷹「じゃ、入れるか」 


417:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 15:51:54.98 ID:n+rjjD0u0

小鷹「ゆっくり入れるからな」 

葵「お、お願いしま――んっ」 

小鷹「ほら、入ってるぞ、ぐ」 

葵「あ、あ、あ」 

小鷹「き、きついなこりゃ」 

葵「……」ギュウ 

小鷹「大丈夫か、葵」 

葵「あ、はい、大丈夫です……」 

葵「あの、羽瀬川君は大分なれてるみたいですが、こういった経験があるのですか?」 

小鷹「>>421」 


420:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 15:54:33.06 ID:YQt5+pmv0

うん、前に葵で経験済み 


421:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 15:54:39.89 ID:VwYnlYni0

やりまくりだ 


423:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 16:00:11.79 ID:n+rjjD0u0

小鷹「やりまくりだ」 

葵「さ、さすがちょい悪リア充の羽瀬川君です!」 

葵「私は今までそういう経験なくて……」 

小鷹「これからいっぱい経験すればいいさ。高校生にもなれば、やってないほうがおかしいからな」 

葵「そ、そうですよねやっぱり!これからもよろしくお願いします、羽瀬川君!!」 

小鷹「ああ、じゃあ動くぞ」 

葵「は、はい」ギュウ 

小鷹「はっ、はっ、はっ!」パンパンッ 

葵「ううう……」 

小鷹「大丈夫か、葵、痛いだろ」 

葵「は、はい……でも、大丈夫です!」 

小鷹「そ、そうか、じゃあ、そろそろ、出すぞ!」 

葵「はい……え、中にですか!?」 

小鷹「もちろんだ!ラブラブ濃厚セックルだからな!!」 


427:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 16:04:58.23 ID:n+rjjD0u0

小鷹「うお、で、でる!」 

葵「う、な、中でなにか、あ!」 


小鷹「ふぅ、どうだった、遊佐」 

葵「は、はい!すごかったです!」 

葵「あ、あと羽瀬川君……あの」 

小鷹「どうした?」 

葵「また、葵って呼んでほしいです」 

小鷹「わかったよ葵。じゃ、次はレ○プの本番だ!」 

葵「ええ!?まだこれ以上すごいことをするんですか!!?」 

小鷹「もちろんだ!今のはあくまでもレ○プの始まりにすぎない!」 

葵「レ○プがこんな奥深いものだったなんて……」 

小鷹「よし、次は>>432だ!」 


432:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 16:09:35.30 ID:8byf9bGy0

>>404そして俺を犯すんだ 


404:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 15:14:24.76 ID:8byf9bGy0

俺の手足を縛ってベッドの柱に括りつけるんだ 


441:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 16:20:27.63 ID:n+rjjD0u0

小鷹「いいか葵。レ○プ、強姦というくらいには、力ずくでやらなければそうじゃない」 

葵「そ、そうですよね……でも、自分はあまり無理矢理には……」 

小鷹「大丈夫だ。葵は無理にやらないからな」 

葵「え、じゃあどうやって」 

小鷹「今から説明する。言われた通りにしろ」 

小鷹「まず、俺の手足を縛ってベッドの柱に括りつけるんだ」 

葵「は、はい!」 

葵「で、できました?どうですか?」 

小鷹「なんだこれは」グイッ 

小鷹「こんなんじゃすぐに逃げられてしまう!もっと強くだ!」 

葵「は、はい!わかりました!」 

小鷹「これは遊びでやってるんじゃないんだ!葵がいつレ○プにあってもいいように、勉強としてやってるんだからな!」 

葵「わかりました!真面目にやります!」 


443:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 16:29:13.17 ID:n+rjjD0u0

葵「できました!」 

小鷹「……」グイッグイッ 

小鷹「よし、いいだろ」 

葵「ありがとうございます!!」 

小鷹「じゃ、あとは俺を犯すんだ」 

葵「え」 

葵「ええええええええええ」 

葵「私が羽瀬川君を犯すんですか!?」 

小鷹「今の俺が葵を犯せるわけないだろ。当然だ」 

葵「で、でも……自分、さっき初めてを経験したばかりなのに……いきなり犯すなんて……」 

小鷹「やればできる!お前はヤれば妊娠る子だ!葵!」 

葵「羽瀬川君……羽瀬川君が、自分を信じてくれている……」 

葵「わかりました!不肖遊佐葵、見事羽瀬川君を犯してみせます!!」 

葵「で、でも……犯すといっても、まずは何をすればいいんでしょうか……」 

小鷹「>>449」 
1、足で責める 2、舐める 3ラブラブキス 


449:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 16:35:28.32 ID:Jhu/7q1V0

3 


452:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 16:42:23.44 ID:n+rjjD0u0

小鷹「まずは、ラブラブキスだ」 

葵「ラブラブ……く、口と口でちゅーすればいいんでしょうか」 

小鷹「それだけじゃダメだ。さっき俺がやった、口にべろを入れるちゅーだ」 

葵「べ、べろ!?そんなの卑猥です!!」 

小鷹「これはレ○プを学ぶ上で絶対必要なことなんだ。わかるな、葵」 

葵「……わかりました!がんばります」 

小鷹「あと、俺はこのあとリアリティを出すために演技に集中する」 

小鷹「それでもし、俺がいやだとか、やめろだとか言っても、やめちゃだめだぞ」 

小鷹「あくまでも演技だからな。レ○プで無理矢理やられていやがっている演技だ」 

小鷹「でも、レ○プ魔はそんなことじゃ絶対にやめない。だから、葵もやめるな」 

葵「わかりました!」 

小鷹「あと、葵もコツがつかめたら台詞を言ってもいいぞ。ただし、あくまでも無理矢理犯しているという立場に反しないようにな」 


453:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 16:51:17.98 ID:n+rjjD0u0

葵「わかりました!」 

小鷹「いい返事だ!じゃあ、演技スタートな」 

小鷹「お、おい遊佐、なんでこんなことを……」 

葵「……」 

葵(まずはラブラブちゅー、まずはラブラブちゅー)ノソリ 

小鷹「何をする気だ!俺は離してくれ!」 

小鷹「や、やめてくれ?な?なんでもするからさ……」 

小鷹「くそ!誰か!誰かいないのか!」 

葵「あー、もう!羽瀬川君は黙っててください!集中できないじゃないですか!!」 

小鷹「す、すまん……でもな、これはいくらなんでも……」 

葵(あれ、台詞って、今みたいな感じで良かったのかな) 


455:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 17:02:31.10 ID:n+rjjD0u0

葵「は、羽瀬川君は、黙って私にちゅーされればいいんです!ラブラブなやつですよ!」 

小鷹「ラブラブってお前、こんな無理矢理でラブラブくそも……」 

葵「そのうるさい口、塞いであげます!」 

葵(このままちゅー!)ムチュー 

小鷹「ゆ、ゆs、んぐ」 

葵(舌!舌入れなきゃ!) 

葵「ん、んく」ニュル 

小鷹「んん!」ビクッ 

葵(あ、あれ、舌入れたのに、羽瀬川君、絡ませてくれない?) 

葵(そうだ、今度は私がそれをやるんだ!) 

葵「ん、ん、んふ」 

小鷹「んん、んんん」 


456:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 17:08:26.98 ID:n+rjjD0u0

葵「ふぅーふぅー」 

小鷹「くそっ……」 

葵(は、はわわ?顔赤くして悔しがっている羽瀬川君の演技、見てると、すごくきゅんきゅんします!!) 

葵「……」ポー 

小鷹「お、おい、何を見てるんだよ、遊佐」 

葵「あ、ご、ごめんなさい!あ、あれ、えっと次はどうすれば……」 

小鷹「次は>>462」 

1、全身ペロペロ 2、足コキ 3、顔騎 

また、>>462のコンマ以下が奇数なら途中で星奈乱入 
偶数なら何事もなく次の安価まで進む 


462:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 17:10:29.28 ID:Klg/v14d0

3 


465:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 17:25:59.60 ID:n+rjjD0u0

小鷹「次は顔面騎乗位だ」 

葵「がんめんきじょうい?」 

小鷹「そうだ。葵が俺の顔の上に乗って、葵の大事なところをこすりつけるんだ」 

葵「そ、そんなの恥ずかしすぎます!!」 

小鷹「だがこれがレ○プなんだ。それに、ちゃんとこすりつければ、気持ちよくなれるぞ」 

葵「き、気持ちよく……?」ゴクリッ 

小鷹「ああ。さっき俺が指でいじった時よりもだ」 

小鷹「あと、気分が乗ってきたら舐めるように指示してくれ」 

葵「え、舐めるんですか!?羽瀬川君が、自分のここを!?」 

小鷹「そうだ」 

葵「き、汚いですよ……」 

小鷹「問題ない!それに、舐めると指よりも気持ちいいぞ」 

葵「気持ち、いい……」 

小鷹「よし、再開だ」 


466:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 17:28:57.26 ID:UWkwdzg40

これレイプやない、戯れや 
http://www.amazon.co.jp/dp/B00ATY6OHA/ 



467:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 17:32:30.59 ID:n+rjjD0u0

小鷹「遊佐……そろそろこの縄を解いてくれ。俺になにか不満があるのなら、なんでも聞くから」 

葵「だ、ダメですよ!次は、がんめんきじょういをするんですから!」 

小鷹「顔面騎乗位だと!?おいおい、そんなこと、女の子が自分からすることじゃないだろ!」 

葵「関係ありません!これはレ○プなんですから、羽瀬川君は黙っておかされればいいんです!」 

葵「ほ、ほら、もうすぐ私の汚いあそこが、羽瀬川君の顔についちゃいますよ!?」 

小鷹「や、やめろ遊佐ぁ!今ならまだ見てないから!」 

葵「だ、だめです!私が気持ちよくなるまでやめません!えい!」グニッ 


469:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 17:41:41.33 ID:n+rjjD0u0

葵「えい!えい!」クニクニ 

小鷹「ゆ、ゆさ、うぷ、これ以上は」 

葵「あ、あ、あ、あ」 

葵(な、なんか!気持ちよくなってきました!) 

葵(羽瀬川君!羽瀬川君の言うとりです!さすが羽瀬川君です!) 

葵「こ、腰が、止まらない!んん!!」ビクッビクッ 

葵「ふぅーふぅー」 

小鷹「ゆ、遊佐?」 

葵「……羽瀬川君。なんでさっきから私のことを遊佐と呼ぶのですか?私のことは、葵と呼んでください!」 

小鷹「わ、わかった。葵、これでいいんだろ?なら、そろそろこの縄を」 

葵「ふふふ、素直ですね羽瀬川君。じゃあ素直な羽瀬川君は、次は私のここをなめてください!」 


471:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 17:47:33.82 ID:n+rjjD0u0

小鷹「な、舐めろぉ!?それは流石に……」 

葵「舐めないと、ずーっと羽瀬川君の口の上に乗りますよ?」 

葵「そのまま窒息しちゃうかもしれませんね」 

小鷹「わかった、舐める。なめればいいんだろ……」 

葵「はい、それでいいんです」 

葵「では、お願いします」 

小鷹「あ、ああ……」ペロッ 

葵「ひゃっ」 

小鷹「……」ペロペロ 

葵「んんっ!し、舌が、ざらざらして……ん……あ、中にまでぇ」 

小鷹「……」クニクニクニ 

葵「ひゃ!そ、そこは、敏感なぁ!あ、あ、腰が勝手に、動いちゃいます!!」 

葵「あ、あ、ああああ!!」ビクビクッ 


472:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 17:50:38.09 ID:n+rjjD0u0

葵「はぁはぁ……に、二回も行ってしまいました」 

小鷹「な、気持ち良かっただろ?」 

葵「は、はいぃ、でも、ちょっと疲れてきました……」 

小鷹「もう一踏ん張りだ。がんばれ」 

葵「はい!」 

小鷹「次は>>477」 

1、全身ペロペロ 2、足コキ 3、騎乗位挿入 

>>477のコンマ以下が奇数なら、途中で星奈が乱入 
偶数なら何事もなく次の安価まで進む 


477:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 17:52:11.34 ID:n+KtWW110

3 


478:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 17:53:26.05 ID:VrmI77xZ0

>>477 
素晴らしいね 


485:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 18:13:09.09 ID:n+rjjD0u0

小鷹「次はいよいよ騎乗位挿入だ!」 

葵「挿入?」 

小鷹「入れるってことだよ」 

葵「じ、自分がですか!?」 

小鷹「ああ、そうだ。入れて、さらに自分で腰を振るんだ」 

葵「さ、さっきは入るだけで苦しかったんですよぉ」 

小鷹「大丈夫だ。騎乗位なら葵のペースでやれる」 

小鷹「これがレ○プの山場だ!しっかりやれ!」 

葵「わ、わかりました!!」 

葵「さ、さあついに入れますよ、羽瀬川君!」 

小鷹「もう、やめるんだ葵……こんなことしてなんになるんだよ……」 


486:純愛ゲージ振り切れマックス:2013/10/07(月) 18:13:50.57 ID:n+rjjD0u0

葵「は、羽瀬川君が悪いんですよ?いつもはぐらかすから」 

小鷹「な、なんの話だ?」 

葵「え、演技でまで!」ムッ 

葵「羽瀬川君!私は羽瀬川君が好きです!」 

葵「ずっとこうなりたいって思ってました!レ○プの勉強なんかじゃなくて!好きだから!!」 

葵「羽瀬川君は、私のこと、どう思っているんですか!?」 

小鷹「>>501」 

>>501のコンマ以下が奇数なら途中で星奈が乱入 
偶数なら現れない 


501:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 18:20:25.89 ID:Svej46O70

お前が好きだ 


504:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 18:27:54.46 ID:n+rjjD0u0

小鷹「お前が好きだ」 

葵「ほ、本当、ですか?」 

小鷹「本当だ。好きだ、葵」 

葵「は、はせ……小鷹くん!!」 

小鷹「葵……ほら、泣くなよ」 

葵「はい、はい、でも、嬉しくて……」 

小鷹「葵……な、なあ」 

葵「なんですか?」 

小鷹「話もまとまったし、そろそろ入れて欲しいんだが」 

葵「え」 

小鷹「ははは、葵が裸抱きついてくるからさ」ビンビン 

葵「も、もう!小鷹くん!せっかくいいムードだったのに!」 


506:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 18:31:59.28 ID:n+rjjD0u0

小鷹「な、なあ頼むよ」 

葵「うーん、どうしましょう」ユラユラ 

小鷹「焦らさないでくれよ……」 

葵「そんなに入れたいですかぁ?」ニュルニュル 

小鷹「お、お願いします……」 

葵「仕方ありませんねえ。じゃあ、約束してください」 

小鷹「約束……?」 

葵「小鷹くんは、大分経験があるようですけど、これからは私以外とこういうことをしてはいけません!」 

小鷹「は、はい」 

葵「特に!柏崎星奈とはもってのほかです!あ、大きなおっぱいに見とれるのも禁止です!」 

小鷹「はい……」 

葵「よろしい。じゃあ、入れてあげます」 


510:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 18:47:41.57 ID:n+rjjD0u0

葵「い、入れますよ……」ニュッ 

小鷹「……」 

葵「ふぅ……ふぅ……んっ」ニュニュッ 

葵「んんんん……」ニュ~ 

葵「はぁーはぁー。入りました」 

小鷹「ゆっくりでいいからな」 

葵「は、はい……」 


511:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 18:48:11.14 ID:n+rjjD0u0

葵「な、なんか、こうして裸で密着していると」 

葵「小鷹くんの心臓の音が聞こえて安心します……」 

小鷹「そうか。俺もだ」 

葵「小鷹くん……」 

小鷹「葵……」 

葵「ん、れろ、んん」 

葵「ん、ん」トンットンッ 

葵「ん、ん、ん」トントントン 

葵「こ、小鷹くん!ど、どうですか?気持ちいいですか?」 

小鷹「ああ、すごくいい、葵……」 

葵「で、でも、そろそろ……んん」 


512:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 18:50:53.53 ID:n+rjjD0u0

小鷹「お、俺も、このまま、いけそうだ!」 

葵「あ、あ、あ、あ」 

小鷹「こ、このままだと、中に!」 

葵「な、なにいってるんですか、小鷹くん!さっきだって、中に、したじゃないですか!」 

小鷹「そ、そうだけど!」 

葵「それに、これはレ○プです!小鷹くんに!拒否権はありません!」 

小鷹「だめだっ!でる!」 

葵「ん、ん、わ、私も!ん!」ビクビクッ 


小鷹「葵……そろそろこれ、外してくれ」 

葵「あ、はい!」 


514:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 18:52:52.82 ID:n+rjjD0u0

小鷹「葵、こんな俺だけど、よろしく頼むな」 

葵「こちらこそ、よろしくお願いします!小鷹くん!!」 

小鷹「さぁーて、とっとと後片付けをしないと」 

>>518「こ、これは……!」 


516:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 18:54:10.14 ID:myWi39I40

小鷹 


517:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 18:54:19.03 ID:BeJVqNwt0

日向 


518:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 18:55:13.11 ID:gAx0nTSy0

こばと 


523:小鳩の訛はゆるしてください:2013/10/07(月) 19:03:46.31 ID:n+rjjD0u0

小鳩「あ、あんちゃん!これはいったいどういうことじゃ!!」 

小鷹「げ、小鳩!こっち見ちゃだめだ!」 

小鳩「どういうこじゃときいとるんじゃ!ま、まさかあんちゃん、この女と……」 

葵(えっと、小鷹くんの妹さん、だよね?) 

葵「こ、小鷹くんとお付き合いさせていただくことになった遊佐葵です!よろしくね、小鳩ちゃん?」 

小鳩「なぁー!?」 

葵「わ、私のことは別にお姉さんって呼んでくれても……」 

小鳩「みとめん……うちはみとめんもん!!」ダッ 

小鷹「こ、小鳩!!」 

小鷹「ごめん、葵。うちの妹が……」 

葵「あ、ううん、大丈夫。わかってもらうまで、私がんばるよ!」 

小鷹「葵……」ギュッ 

葵「小鷹くん……」 


おわり 

ちなみに、肉が二人の交際を知ったのは、翌々日のことであった 


527:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 19:06:13.70 ID:G77TXteB0

まだだ…まだいけるだろ…? 


524:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 19:04:22.23 ID:wap/LMvl0

え?なんだって? 


525:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2013/10/07(月) 19:06:02.54 ID:Klg/v14d0

え?なんだって?
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