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アニメSSまとめ速報

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P「飽きるまで伊織をイジる」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/25 23:16:07 ID:HmnXiM9A0

P「とにかくあっちが困ってオロオロするまで、 
ウザいことをやり続けたい」 

P「よし、まずは>>5でもするか。頼むぞ」



5: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/25 23:17:09 ID:zpOAWJi70

なでなで


7: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/25 23:17:52 ID:bk+H0N2h0

良くやった


8: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/25 23:18:58 ID:c60gSgWc0

これ以上撫でたらほんとにハゲちまうぞ

11: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/25 23:22:57 ID:HmnXiM9A0

P「いおりー、いるかー?」 

伊織「ん、うるさいわねー。なによ?」 

P「伊織、お前がアイドルになってはや数ヶ月。心なしか、背丈も高くなった気がするな」 

伊織「い、いきなりなによ…気持ち悪いわね」 

P「成長したな伊織」ナデナデ 

伊織「ふぇっ、な、なに…」 

P「いい子だなー」ナデナデ 

伊織「ちょ、やめ、やめなさいよっ…!」バシッ 

P「……」 

伊織「あ……」


12: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/25 23:26:16 ID:HmnXiM9A0

P「……」 

伊織「ご、ごめん……つい」 

P「……」 

伊織「…ご、ごめんって、言ってるじゃない……」 

P「……」 

伊織「…っ、ね、ねぇ──」 

P「伊織は可愛いなー」ナデナデ 

伊織「ぅあ……ちょ、やめっ……もう…」 

P(なかなか楽しめた。じゃあ次は>>19だな)



19: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/25 23:28:22 ID:zpOAWJi70

Pなりに考えた恋人デート



23: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/25 23:33:18 ID:HmnXiM9A0

P(俺なりに考えた恋人デートだ、よーっし伊織とデートしちゃうぞー!!) 

P「伊織、どこか出掛けたいところはないか?」ナデナデ 

伊織「え? で、出かけたい、と…こ、ってナデナデやめなさいよっ!///」 

P「おうふ」 

伊織「じ、じゃあ……仕事もあるし、スタバにでも行く?」 

P「そうか、仕事があるのか…」 

伊織「アンタプロデューサーでしょうが…」


24: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/25 23:35:56 ID:HmnXiM9A0

伊織「じゃあ、行きましょうか。車出してよね」 

P「はいはい」 

P(と、ここで油断した伊織に・・・!!)


34: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/25 23:44:56 ID:HmnXiM9A0

伊織「さぁ、いきま──」 

P「えい」ピトッ 

伊織「ぅひゃあ!?」ビクッ 

P「顔にオレンジジュース、ついてんぞっ」 

伊織「……アンタが今、つけたんでしょうが!」バキッ 

P「ぐほぉっ!!」 

伊織「ったくもう!」プイッ 

P「ぐぎぎ……」 

伊織「……」チュー… 

P(そこは素直に飲むのな……可愛い)



35: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/25 23:45:42 ID:INoq5wRZi

かわいい



38: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/25 23:51:46 ID:HmnXiM9A0

ブイーーーーン──…… 

P「そういえば伊織、昨日の収録はどうだった?」ブーン 

伊織「特になにも…いつも通りよ。ほら、よそ見すんじゃないわよ」 

P「へいへい…」ブーン 

伊織「……」 

P「……」ブーン 

P(沈黙か。ここで気まずくならないのが俺たちの強みだが……。 
さて、セクハラでもするか。どんな下ネタを言ってやろう…) 

P「>>44



44: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/25 23:55:05 ID:INoq5wRZi

鎖骨がいやらしいよね



46: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/25 23:59:34 ID:HmnXiM9A0

P「鎖骨がいやらしいよね」ボソッ 

伊織「え、なに?」 

P「鎖骨が、フヒッ…いやらしいよね」ボソッ 

伊織「……ごめん、よく聴こえないんだけど」 

P「鎖骨がいやらしいよね」ボソッ 

伊織「……っ」サッ 

P「……」 

伊織「……この変態」ボソッ 

P(ありがとうございますッ!) 

P「>>52



52: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/26 00:04:40 ID:sUmLFNZV0

77…か…



57: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/26 00:15:09 ID:gj2lkvhr0

P「77…か…」ボソッ 

伊織「…はぁ?」 

P「おっ。どうした、おっ? まだ俺は〝77〟しか言ってないぞ」 

伊織「べ、別になんでもないわよ」 

P「……78…13歳、か…」 

伊織「ちょっと! アンタ今む、むむ、胸の話してるでしょ!?///」 

P「え、胸? なんだ伊織、仮に俺が胸の話をしていたとして、 
お前に迷惑になるようなことがあるのか?」 

伊織「え、えっ?///」 

P「だーかーらー。まぁ、そもそも数字だけで察せてしまうこと自体、 
俺には甚だ理解できないんだがな。俺は万が一のことを考え、 
数字だけを並べて独り言のように、お前たちのプロポーションについて考えていたんだ」 

P「なんだ伊織、おっぱいのことで何か悩みがあるのか?」


61: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/26 00:21:39 ID:gj2lkvhr0

伊織「お、おぱっ…///」カァッ… 

P「いや、普通はわからないだろ……数字だけでそこまで反応できるって、 
大抵の人間には出来ないぞ。それだけ意識しているとしか思えない」 

伊織「うっ……」 

P「おぱーい、気になるおぱーい」 

伊織「う、うるさいこのセクハラ変態大魔神ッ!!///」 

P「ちなみにさっきの78は亜美と真美のものだ」 

伊織「し、知ってる…!」プイッ 

P(ですよねー。あぁいおりんマジちっぱい守護神) 

P「>>67



67: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/26 00:25:15 ID:+p33rMiY0

伊織、愛してる。真剣にお前との結婚を考えてるから、あと3年待っていてくれないか?



73: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/26 00:33:34 ID:gj2lkvhr0

P「伊織、愛してる。真剣にお前との結婚を考えてるから、あと3年待っていてくれないか?」 

伊織「……え、えええ、…?」 

伊織「……なぁっ!?!!??」 

P「俺はさ、アイドルを目指している伊織を見てていつからか……好きになっていた」 

伊織「はぁ? はぁあ!?///」 

P「プロデューサーとして、トップアイドルを追いかけるお前が純粋に──」 

伊織「ちょぉーっとストップストップ!!///」 

P「……なんだよ」 

伊織「な、なにを言ってるんですか……?」チラッ 

P(いきなり敬語になっちゃういおりんかわわ)



76: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/26 00:36:02 ID:tjXPS7Q50

可愛い!


78: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/26 00:36:52 ID:KW/berkO0

可愛すぎます



80: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/26 00:40:22 ID:gj2lkvhr0

P「分かった、じゃあ簡潔に言うよ……伊織、好きだ。好きなんだ」 

伊織「ぁ、うあっ……ぅ、うん…///」 

P(俺死んでもいい、てかスタバ遠いなおい。うーん、遠回りしようかな…) 

P「待って、くれるか……?」チラッ 

伊織「……ぇ、えっと…」 

P「伊織」 

伊織「は、はいっ……」 

P「言うなら、はっきりと言ってくれよ。いつもの伊織らしくさ」 

伊織「ぅ……、ほ…保留ッ!///」 

P「保留?」 

P(ほほう、まぁそうくるか)



81: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/26 00:41:41 ID:8t5/7v/B0

いおりん可愛すぎ警報発令



84: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/26 00:47:58 ID:gj2lkvhr0

伊織「そ、そうよっ…てか、いきなりなに!? 
この、す、スーパーアイドル伊織ちゃんに向かって告白って…!///」 

P「…ああ、そうだよな。俺はお前のプロデュ──」 

伊織「でもっ! 3年経ったら…どうなるかなんて、誰にも分かんないわよっ」 

P「……そうだな」 

伊織「……バカッ」モジモジ 

P(やべぇ、いおりんと本当に結婚したい。連れ去りたい。 
このまま連れ去りたい) 

P(でもなー、安価が少ないなー……。 
この雰囲気いいんだけどなー──) 

P(──しょうがない、セクハラでぶち壊そう) 

P(>>92でもするか)



92: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/26 00:50:49 ID:tjXPS7Q50

>>90


90: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/26 00:50:41 ID:KW/berkO0

そっと手を握る



99: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/26 00:57:42 ID:gj2lkvhr0

P「……」スッ 

伊織「っ……! …、……///」 

P(縮こまっちゃったよ、なんだこの可愛い生き物) 

伊織「……片手、危ない、わよ…」 

P「ちょっとだけ」ギュッ 

伊織「……もう」 

伊織「…あったかい」ギュッ 

P(空気変わんないな、でも超いい……もう死んでもいい) 


>>106 どうする? 数字安価で 

1:スタバに到着して雰囲気リセット 
2:まだちょっとこの雰囲気続ける



104: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/26 00:59:39 ID:8t5/7v/B0

にー


106: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/26 00:59:41 ID:7StAO1Rf0

1


112: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/26 01:00:38 ID:NvvIPbI80

>>106 
戦犯


113: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/26 01:01:22 ID:KW/berkO0

いやまぁこのまま甘々で有り続けても話進まないしいいだろ


115: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/26 01:01:53 ID:UZ0DbSGoi

うむ 
今必要なのは展開だ、きっと


119: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/26 01:03:38 ID:mPIf+JTX0

どっちに転んでもそこにいおりんがいるんや


121: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/26 01:05:34 ID:UZ0DbSGoi

>>119がいいこといった



124: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/26 01:09:59 ID:gj2lkvhr0

P「…おっ、着いたぞースタバ」 

伊織「あっ、そうね」 

──── 
── 

伊織「アンタ、ブラック飲めるんだ」 

P「大人になれば分かる味だ」ズズズー 

伊織「ふーん……」ズズズー 

P(あぁ、可愛いなー。困らせてオロオロしているいおりんを見たいなー)ウズウズ 

伊織「……なに気持ち悪い動きしてるのよ」 

P「い、いや…なんでも」 

P(なにか、なにかしたい……ここは、やはり言葉責めか?) 

P「>>130



129: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/26 01:12:16 ID:UZ0DbSGoi

「そっちも美味しそうだな」でストローぱくー


130: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/26 01:12:31 ID:KfnAool70

デコリッチ



135: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/26 01:20:02 ID:gj2lkvhr0

P「デコリッチ」 

伊織「んー?」チュー… 

P「デコリッチがしたい」 

伊織「…えっ? デコリッチ?」 

P「デコとはもちろん、お前のことだ伊織」 

伊織「デコ言うなっ!」 

P「ちょっと待ってろ」ピュー─ 

伊織「えぇ、ちょっ…とぉ……」 

──── 
── 

P「コンビニでコーヒーゼリーを買ってきました」 

P「それと、バニラクリームフラペチーノを購入いたしました」


137: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/26 01:25:21 ID:gj2lkvhr0

P「じゃあ、始めようか」 

伊織「あのー……何を?」 

P「伊織、コーヒーゼリーとフラペチーノを口に含んでくれないか」 

P「美味しいぞー?」 

伊織「な、なによいきなり…怪しいわね……──」 

伊織「──…っ、……ぅん…」 

P「口の中でゼリーとフラペチーノを混ぜるんだ、さぁ早くっ!!///」 

伊織「っ……んぅ?」クチュクチュ 

P「それを今から俺が飲みます」 

伊織「んッ!??!???」 

P(おう、よく吐き出さなかった伊織。及第点だ)


142: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/26 01:34:29 ID:gj2lkvhr0

P「俺が伊織の口にストローを突き刺すから、伊織をジッとしてるんだぞ」 

伊織「んーっ! んぅっ…!!」 

P(飲み込めばいいのに…焦っているのか、はたまた脈アリなのか) 

P「じゃ、いっきまーす……」 

伊織「~~~~っ!!///」 

P(まぁ、ギリギリでやめるんだけどさ)スッ 

伊織「~~……!! ……っ、…?」 

P「冗談だ。ほら、飲み込んでいいぞ」 

伊織「……」ゴックン 

P「……あれ」 

P(キーキー言って怒らないのか?) 

伊織「中途半端とか、やめてよね。このバーカ!」 

P「お、おう。そうだな」 

P(ん? ……ん?)


147: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/26 01:42:37 ID:gj2lkvhr0

伊織「ほら、帰るわよ」スクッ 

P「あ、ああそうだな」 

伊織「そろそろ帰らないと仕事遅れちゃうわよ」 

P「そこまで急がなくてもいいだろ、まだ時間はある──」 

伊織「馬鹿ねー。アンタ、伊織ちゃんを連れ出して告白までして、 
スタバのコーヒー一杯で済まされると思ってるの?」 

P「……えっ」 

伊織「今日は仕事の時間まで買い物よ。 
アンタをずっとこき使ってやるわ」



148: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/26 01:43:40 ID:xKB2K1w80

にひひっ



150: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/26 01:45:30 ID:gj2lkvhr0

P「えぇ! お、俺まだ仕事が…」 

伊織「そんなの関係なーいっ!」 

P「うぅ、律子に怒られる……」 

伊織「だーもううるさいわねーっ。ほら、行くわよ──」 


伊織「──覚悟しておきなさい、にひひっ♪」ニコッ 





おわり





152: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/26 01:46:05 ID:mKff15coi



154: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/26 01:47:45 ID:W6OSwLdw0

よくやった 
心残りもあるが乙


157: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/26 01:49:28 ID:tjXPS7Q50

良かった 


160: 忍法帖【Lv=5,xxxP】(1+0:15) 2013/10/26 01:57:43 ID:Fh7bOHvn0

どっちに転んでもそこにいおりんがいるんや 

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