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アニメSSまとめ速報

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アニメSSまとめ速報 TOP  >  アイドルマスター >  P「最近双子の抱きつき方が妙にエロい」

P「最近双子の抱きつき方が妙にエロい」

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/17 12:16:50 ID:2ZOZXRtW0

P「困ったもんだ」


2: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/17 12:22:45 ID:2ZOZXRtW0

小鳥「妙にエロい?」

P「ええ」

P「前まではタックルのように抱きついてきたじゃないですか」

小鳥「そうですね」

P「最近は、何と言うかこう……しっとりと絡みついてくるような」

小鳥「ほほう」


5: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/17 12:29:59 ID:2ZOZXRtW0

P「……で、腕に抱きついて来るときは」

小鳥「ときは?」

P「膨らみかけの胸を当ててきたり、俺の手を下腹部あたりに押し当てたり」

P「指を絡めたりコスコスされたり」

小鳥「それはエロい」

P「そりゃ俺も男ですから、元気になりますよ」

小鳥「それは仕方ないことですね」


7: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/17 12:35:36 ID:2ZOZXRtW0

P「……で、元気になったpさんを見ちゃうわけで」

小鳥「ふむふむ」

P「そうしたら顔を真っ赤にして」


亜美『いやぁぁぁ!!』

真美『兄ちゃんの変態!!』



P「……と」

小鳥「それはそれは」

P「甚だ遺憾である」


9: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/17 12:41:59 ID:2ZOZXRtW0

P「そんなしっとりと抱きつかれて」

P「甘えた声で」



亜美『ねえ兄ちゃん……』

真美『遊ぼ?』



P「なんて言われた俺の気持ちはどうなる!!」

小鳥「それはむごい」

P「そこで、懲らしめる意味でも大人の遊びを教えてやろうかと」

小鳥「なるほど」


13: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/17 12:50:54 ID:2ZOZXRtW0

小鳥「……となると」

P「ん?」







小鳥「……というのは」

P「大丈夫でしょうかね」

小鳥「大丈夫だとおもいますよ」

P「では」

小鳥「ええ、頑張って下さいね」


16: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/17 12:58:53 ID:2ZOZXRtW0

……




ダキッ


亜美「ねえ、兄ちゃん」

真美「真美たちとあそぼ?」


P(来たな……!)

P「悪いな、また今度だ」

亜美「え~?」

真美「いいことしようよ~」

P(意味わかって言ってんのか……?)


18: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/17 13:06:51 ID:2ZOZXRtW0

亜美「ねえねえ」

真美「いいからいいから」


ムニュムニュ


P(さっきから執拗に胸を押し付けて来やがって……)

P「うおりゃー!」ガバッ

亜美「わっ!?」

真美「あ、亜美!?」



亜美「つ、捕まったぁ!!」ジタバタ

P「まったく仕様が無い双子だ」


19: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/17 13:13:24 ID:2ZOZXRtW0

コチョコチョ


亜美「ひゃ……!? あはははは!?」

P「これでもくらえ!」

亜美「や……だめ……あははっ!!」

真美「亜美君、きみのことは忘れないYO……」

亜美「ひゃん!? んんっ……!」

真美「!?」




小鳥『いいですか?』

小鳥『所詮は中学生……胸とお尻とアソコ以外はセクハラだとは思われません』

小鳥『つまり……その三箇所以外を執拗に責める』


23: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/17 13:20:19 ID:2ZOZXRtW0

亜美「や……ぁん!」

真美「あ、亜美……?」

亜美「だ……めぇ……んん!」

P「いいや、まだまだ」

真美「……」ゴクッ




小鳥『そしてどんどん女の顔になっていく亜美ちゃん……』

小鳥『それを傍で見てるしかない真美ちゃん……』

小鳥『これぞパーフェクトコミュニケーション』



P(これはいいものだ……)


26: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/17 13:25:11 ID:2ZOZXRtW0

……





亜美「はぁ…っ……ぁ」クタッ

真美「あ、亜美……」

P「さてと、次は真美だな……!」

真美「え!」

真美「ま、真美はエンリョしとく!」



小鳥『心ゆくまで亜美ちゃんを弄んだら次は真美ちゃんです』

小鳥『きっと普通に迫れば拒否されます』

小鳥『しかし……!』


27: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/17 13:30:40 ID:2ZOZXRtW0

P「お前にはもっとすごいこと、してやるぞ?」

真美「……!!」

真美「う、うん」




小鳥『恍惚の表情を浮かべる亜美ちゃんを見て決意する筈です』

小鳥『これよりもっとすごいことをされたいと』



P(音無さんマジ魔性の女)


29: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/17 13:36:27 ID:2ZOZXRtW0

小鳥『そこからはもうお触りし放題』

小鳥『あんなことやこんなことだって……むふふ』

小鳥『頑張って下さいね』




P「よし、こっちこい」

真美「う、うん……」






……


111: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/17 19:07:03 ID:GN5FREfcP



真美「な、何するの兄ちゃん」

P「亜美にしたようことよりもっとすごいことだ」

真美「そ、それってセクハラじゃ!」

P「何いってる、俺がセクハラなんてするわけないだろう」

真美「だって兄ちゃん真美たちに触られてコーフンしてたっしょ! 変態!」

P「あれは違うさ。とにかくお前たちがしてたようなこと、俺がしてやるだけだ」

真美「真美たちが……」

P「そう、こうやって」

真美「ひゃっ! わ、脇は卑怯だってば!」

P「遊んで欲しいって言ったのは真美だろ?それにただ触ってるだけだ」

真美「だ、だってなんか、んっ……」

P「これじゃ真美の方が変態さんかもしれないな」

真美「ち、違うもん……」


115: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/17 19:19:18 ID:GN5FREfcP

P「そりゃあそうだ。ただくすぐりあってるだけだし」

真美「でも、なんか、んっ……に、いちゃ……」

P「つまりセクハラでもない。でも、亜美にはしなかったことしてやろう」

真美「な、何……?」

P「して欲しいか?」

真美「……」

P「亜美、変態っぽかっただろ?」

真美「えっ!?」

P「亜美はくすぐっただけなのにくたくたになっちゃうような変態さん。でも、真美は違うもんな」

真美「う、うん」

P「それじゃ、後ろ向いて」

真美「え? う、うん……」

ハムッ

真美「ひゃあん! に、兄ちゃん、何!? み、みみ?」


117: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/17 19:23:50 ID:GN5FREfcP

ハムハム

真美「あぁ……だ、だめぇ……」

P「お前たちもよくやるだろ、耳をふーって」

真美「やるけどっ……な、なんか、違んっ!」

P「ここからだと真美の顔が見えないなぁ……まさか亜美みたいな顔してないよな?」

真美「んなわけ……ないっ……」

ペロッ

真美「ひゃうっ! だ、だめっ、兄ちゃん……」

P「ダメ? どうしてだ?」

真美「な、なんか……耳は反則っていうかさ」

P「反則? くすぐりは卑怯で耳は反則か」

真美「そ、そう! もちろんセクハラも禁止だかんね!」

P「じゃあもうやることないな」

真美「えっ……?」


120: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/17 19:28:48 ID:GN5FREfcP

P「俺もまだ仕事残ってるし」

真美「あ、えっと……」

P「どうかしたか?」

真美「う、うん……」

亜美「だったら亜美にもっとして……」

真美「あ、亜美?」

P「大丈夫か、亜美?」

亜美「うん、ちょっと油断してただけだけ……それでさ、兄ちゃん」

P「ん?」

亜美「もっとすごいの、あるんでしょ?」

P「……そうだな」

亜美「それじゃ亜美にそれ、やって? 耐えたら変態さんっての取り消してもらうもんね」

P「なるほどな、わかった」

真美「……」


126: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/17 19:42:48 ID:GN5FREfcP

P「それじゃ亜美、ここに座って」

亜美「え? そ、そこ?」

P「あぁ。別に変なことはしないさ」

亜美「これでいいのかな……」

真美(兄ちゃんの椅子……亜美、いいなぁ)

P「そうそう。そしたら膝に爪を立てて……」

ゾワッ

亜美「うっひゃぁ!! な、なにそれっ!」

P「効き目抜群だな。さてもう一回」

亜美「む、無理だってそれ! なんか気持ち悪いし!」

P「そうか? じゃあ少し難易度を落として、ちょっと手前に」

真美(後ろから手伸ばして……セクハラじゃんあれ。亜美は気になんないのかな)

亜美「……んっ、これも結構くすぐったい」

P「さっきのといい亜美はくすぐったがりなんだよな。仕方ない、もう少し手前に」

亜美「えっ、そ、そこ?」


132: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/17 19:48:23 ID:GN5FREfcP

P「だって膝寄りじゃくすぐったいんだろ?」

亜美「う、うん、そうだけど……」

P「太ももだし、問題あるか? それとも変態さんのままでいいのか?」

亜美「い、いいよじゃあ! 別に平気だもん!」

P「そうかそうか、それじゃ……」

スッ

P(最初は腿の真上から、指を這わすように……)

亜美「……うん、全然大丈夫」

P(徐々に内腿をなぞるようにすれば……)

亜美「んっ!?」

P「どうした? まだくすぐったいか?」

亜美「あ、えっと……」

P「それなら……もう少し手前を」

スッ

亜美「あっ、やっ、んぅ……」


138: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/17 20:15:28 ID:GN5FREfcP

真美「……」

P「ここでも耐えられないのか?」

亜美「耐え……てるけどっ……やぁん!」

P「ダメだな。ほらちょっとパンツ捲れ」

亜美「ぱ、パンツ!?」

P「違う違う、ショートパンツの方だ」

亜美「あ、う、うん……」

P(そもそもそんな太ももを見せて歩いてる時点で)

P(だが、その感覚がアダとなるわけだ。パンツさえ見えなければ俺にしたがってしまうわけだからな!)

亜美「で、でもこれ……」

P「まあまあ、頑張ってみろ」

P(この辺で少々本気を出させてもらう)

ツー

亜美「あっ、ひゃんっ!!」

真美「あ、亜美……」


156: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/17 21:13:23 ID:GN5FREfcP

P「もうラチが空かないな。ここまでサービスしてやったんだから罰も兼ねてこうしよう」

亜美「はぁ、はぁ……ど、どうするの?」

P「5秒耐えられたら亜美の勝ち、ただそれまで俺は止めない」

亜美「えっ……そ、それは……」

P「なぁ、亜美」

亜美「な、何?」

P「……手前に近づくにつれて、エロくなってきてるぞ?」ボソッ

亜美「なっ!?」

P「俺は太ももを触ってるだけなんだが……やっぱり変態なのか?」

亜美「ち、ちが……」

P「それなら、頑張って耐えてみせろ」

亜美「……わかったよ」

スッ…

亜美「んっ……」

ツツー


158: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/17 21:19:19 ID:GN5FREfcP

亜美(くすぐったい……兄ちゃんの手、なんか……だ、だめっ)

亜美(さっきのくすぐりのときもそうだったけど、やっぱり兄ちゃんに触られると変なカンジ……)

亜美「んっ、やぁ……あっ、ひゃぁ……」

P「ほらほら、声出てるぞ」

亜美「だ、ってぇ……」

P(そうやって座ったまま身をよじられるとだな、弾力のあるお尻が俺のpも刺激されてしまうんだ)

P(だが、今回に限ってはそこまで想定済みだ)

亜美「んっ……えっ……」

亜美(な、何? お尻が……も、もしかして)

P「ちなみに、くすぐったいからと言って降りたらその時点で負けだからな」

亜美「ちょ、ちょっと……それはいいけど兄ちゃん……ひゃん!!」

P「油断するなよ、まだ1秒も我慢出来てないぞ」

亜美「だ、だめだってばぁ……んぅ……」

亜美(これ、完全に兄ちゃん……でも、降りたらダメだし……)

亜美(お尻にあたって、なんか変なカンジ……頭、変になっちゃう……)


160: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/17 21:25:41 ID:GN5FREfcP

真美「……」

真美(亜美、また……亜美が言ったのに)

――
亜美「ねぇねぇ真美!!」

真美「どしたの、亜美?」

亜美「実は……また胸が大きくなりまして」

真美「ほう……って実は真美もなんだよね」

亜美「お~! それならちょうどよかった、一緒にブラ買いにいこー?」

真美「うん、いいよ~」

亜美「あ、ていうかさ」

真美「ん?」

亜美「兄ちゃんのこと、どう思う?」

真美「えっ!?」

亜美「なんかね……最近、亜美たちのこと見てる気がするんだよねぇ」

真美「兄ちゃんが? でも……そりゃ、真美たちのプロデューサーだし?」

亜美「それでもだよ! なんていうか、エロイ目で見てる感じがさ」


161: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/17 21:28:52 ID:GN5FREfcP

真美「おっぱいおっきくなったし?」

亜美「そういうのもチェックしてるわけじゃん? でもそれを言い訳にして亜美達のこと見て……なんかしてたら」

真美「うわぁ……でも、兄ちゃんだったらまあ……」

亜美「真美もそう思う?」

真美「え!? い、いや真美は別に!」

亜美「んー、亜美も別に嫌ってわけじゃないんだけどさ、黙って何かされるのがなんか、損してる気分で!」

真美「う、うん? ていうか……何されるって、な、何?」

亜美「何って?」

真美「だ、だから兄ちゃんが真美たちのこと考えて……とか」

亜美「わかんない」

真美「え……」

亜美「なんか、してるんじゃないの? よく知んないけど」

真美「そ、そうだよね……」

亜美「それで! 亜美は考えた! 兄ちゃんがどんだけ亜美たちのこと、見てるか! 名付けてヘンタイチェック!」

真美「ヘンタイチェック……?」


163: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/17 21:33:28 ID:GN5FREfcP

亜美「今まではてきとーに挨拶してたけど、できるだけ色気を出して近づく!」

真美「色気?」

亜美「うっふ~んみたいな?」

真美「それ、意味あるの……?」

亜美「わかんないけど……あとは胸くっつけちゃうとか」

真美「えっ!?」

亜美「今思うと、結構ぐりぐりやってたと思うんだよね、亜美」

真美「……真美も」

亜美「今更恥ずかしいとか、別に思わないし?」

真美「ま、まあね」

亜美「それで兄ちゃんがなんか反応したら、思いっきり変態~!って叫ぶわけ!」

真美「なるほど~結構面白そう!」

亜美「よーし、そうと決まれば!!」

真美「おー!!」

――


169: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/17 21:42:58 ID:GN5FREfcP

真美(なのにさ……)

亜美「あっ、だめ、にいちゃん……んっ!」

真美「亜美は変態だね……」

亜美「えっ? ま、真美……やぁ……」

真美「兄ちゃんにくすぐられてるだけなのに、変な声でてる」

亜美「ち、ちが……やぁ……」

真美「気持ちよさそうな顔してるし」

亜美「ま、まみだめ……言わないで……」

P「そうなのか、真美」

真美「うん、さっきと同じ顔してる」

亜美「だ、だって兄ちゃんのが当たって……だめ、指、やめ……」

P「俺のがなんだって? 指やめたら負けだぞ? それより俺は亜美の顔がみたいな」

亜美「ひぁ……だめ、耳に息当たって……あっ……!!」ビクッ

真美「……亜美、どうしたの?」

亜美「な、なんでもな……ちょ、ちょっと兄ちゃん一回とめ……んっ!」


282: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/18 13:39:22 ID:hF/8ZiiwP

P(亜美の体が一瞬跳ねたように見えた……おや? 股の辺りが……なるほど)

P「亜美」ボソッ

亜美「な、何……やっ、動いちゃだめっ……」

P「もしかして、漏らしちゃったのか?」

亜美「ち、ちがっ……」

P「なんか、ズボンが冷たいんだが」

亜美「~~~!!」

P「真美にばれたらそれこそ変態さんだな」

亜美「あ、うぅ……」

P「顔が見えないのにわかっちゃうな。耳が真っ赤だ」

亜美「だ、だからだめっ……」

P「亜美の負けか?」

亜美「ま、負けてはないけど……」

P「それじゃ、続けるか」

亜美「ま、待って! と、トイレ! トイレ行ってくる!」


286: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/18 13:52:57 ID:hF/8ZiiwP

P「そう言って逃げるんだろ?」

亜美「逃げないよ! ねぇ兄ちゃん、だ、だめ指止めて、やっ……」

P「トイレに行きたかったら5秒耐えるか降参するかだ!」

亜美「あっ、だ、だめっ、何か来ちゃうから……おしり、熱い、し……やっ」

P「どうするんだ、亜美?」

亜美「んっ、やっ、わ、わかった亜美の負けでいいから!!」

P「ふむ……そうか」

亜美「はぁ、はぁ……でもその代わり……」ボソッ

P「……わかった」

真美「亜美……?」

亜美「それじゃ……トイレ」

バタン

真美「……」

P「さてと、亜美の負けで亜美はどこをくすぐられても変な声をだしちゃう変態さんになったが、真美」

真美「えっ!? な、何?」ビクッ


444: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/19 00:29:30 ID:fSv9RoM+P

>>286から
P「流石に不公平だから、と亜美がな」

真美「ちょ、ちょっと待ってよ!」

P「ん?」

真美「あ、亜美が変態なんだから、もうそれでいいじゃん?」

P「でも、真美」

真美「な、何……?」

P「もし真美も、さっきの亜美のこと見て興奮してたら?」

真美「なっ……」

P「変態だよな?」

真美「……」

P「それを確かめるために……」

真美「に、兄ちゃん……?」

P「足を出してもらおうか」

真美「あ、足?」


376: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/18 21:44:10 ID:r0LoTrJk0

P「……ふぅ」カタトントン

亜美「!」ピクッ
真美「!」ピクッ

P「よっし、と」ノビー

亜美「にーちゃん仕事終わった!?」

P「ん? 一区切りってとこかな」

真美「じゃあ真美たちと遊んでYO!」ダキッ
亜美「遊ぼうYO!」ギュムッ

P「っのわっち」


379: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/18 21:50:17 ID:r0LoTrJk0

P「おいおい、ちょっと休憩させてくれよ」フラフラ

真美「やだー。 ずっと待ってたんだよ?」
亜美「こんな美少女と遊べるなんてメッタにないよ!?」

P「自分で言うなって」

真美「ねぇ、いいでしょー」スリスリ
亜美「あの時のは遊びだったのー?」サワサワ

P「ぉ、おいおい。 何言ってんだ」


381: ID:hF/8ZiiwP が来るまでって事で 2012/12/18 21:55:56 ID:r0LoTrJk0

真美「でもマンザラでもないでしょ?」

亜美「ほら、どっかの事務員とは違ってお肌もつるつるよーん?」オテテニギニギ

P「はいはい」

真美「特別に二の腕を触らせてあげましょー」グイッ

P「お、おう」プニプニ

亜美「おなかなんかいいんじゃなーい?」グイッ

P「ちょ」プヨポヨ


384: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/18 22:02:50 ID:r0LoTrJk0

真美「うわ、大胆ですなー亜美隊員」

亜美「なんのなんの。 序の口ですよ真美隊員」

P「お前らなー。 俺だって男なんだから、あんまりこういう事はするな」パッ

真美「逃がすか! 今だ! 亜美隊員!」ガシッ

亜美「まかせろ! 必殺奥の手! 太もも直触りだ!」グイッ

P「おまっ」ナデナデサスサス


385: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/18 22:06:51 ID:r0LoTrJk0

亜美「ほれほれー。 現役女子○学生の生太ももですぞー?」

P「おい、いい加減に──」サワサワ

真美「にーちゃんが遊んでくれればいいんだよー」グイッ

P「真美まで!?」スベスベ

亜美「ねぇ~、にーちゃ~ん」

真美「あ・そ・ぼ・?」

P「~~~~!!!」


387: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/18 22:13:53 ID:r0LoTrJk0

P「だぁー! 分かった! 遊んでやるからやめい!」

真美「わーい! やりぃ!」

亜美「そんじゃねそんじゃねー」

P「おっと逃がさん」ガシ

亜美「ぅわ」

真美「にーちゃん!?」


388: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/18 22:21:00 ID:r0LoTrJk0

P「よくも好き勝手やってくれたな双海特捜部め! 亜美隊員は我々が奪取した!」

真美「あ、亜美隊員ー!」

亜美「うわーん。 真美ー! たすけてー!」

P「ふふふ、真美隊員。 キサマはそこで仲間のモガく姿を眺めているがいい!」

亜美「ヒエー」

真美「おのれー。 妖怪プロデューソンめ!」


389: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/18 22:24:52 ID:r0LoTrJk0

P「まずは右腕を差し出してもらおうか」プニプニプニプニ

亜美「うわーん」

真美「く、亜美の腕をつまむなー!」

P「ならばこれでどうだ!」コキョキョ

亜美「あっひゃひゃひゃひゃ!!」

真美「わきの下だとぉ!!」


391: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/18 22:29:42 ID:r0LoTrJk0

P「左もだ!」コキョコキョ

亜美「ぶひゃひゃ! ふひっ、やめ、あひゃひゃひゃひゃ!!」

真美「やめろー! 亜美を放せー!」

亜美「あひゃ、ひゃひゃひぇーひゃひゃひゃ」

P「ちょ、暴れるな。 おわ危なっ」ガシッ

亜美「おっと、ぁ」プヨン

真美「?」

亜美「///」


392: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/18 22:36:16 ID:r0LoTrJk0

P(前のめりになるから思わず支えてしまったが……)

亜美(今、にーちゃんの手が、ムネに……)

真美「亜美? にーちゃん?」

P「に、逃げようとするとしても無駄だぞ!」

亜美「くそー。 し、しっぱいかー」

真美(なんか二人がヘン?)

P「仕方ない。 逃げようとした罰だ。 この技を受けてもらおう」スゥー

亜美「……」ドキドキ


397: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/18 22:44:52 ID:r0LoTrJk0

P「ふっふっふっ」ツー

亜美「んっ、太ももっ」

真美「ちょ、にーちゃん?」

P「これで脚が動くまい。 もう逃げられんぞ」ツツツ

亜美「んんっ」

真美「亜美?」

亜美(なんか、ヘンな感じがするぅ)


400: >>395 おいw 2012/12/18 22:49:47 ID:r0LoTrJk0

P「ふっふっふっ」ツー

亜美「んっ、太ももっ」

真美「ちょ、にーちゃん?」

P「これで脚が動くまい。 もう逃げられんぞ」ツツツ

亜美「んんっ」

真美「亜美?」

亜美(なんか、ヘンな感じがするぅ)


405: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/18 22:55:43 ID:r0LoTrJk0

亜美「にぃちゃぁん」

真美「亜美? どうしたの?」

P「……」ツツー

真美「ちょっとにーちゃん! それ以上は……」

P「これで終わりにするか、続けるか。 亜美」ナデ

亜美「んぅ。 ん」

真美「亜美ぃ!」


406: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/18 22:59:01 ID:r0LoTrJk0

P「くくく、なかなか耐えるじゃないか」ゴソ

亜美「あ、」

真美(右手で脚を触りつつ、左手を服の中に!?)

P「そぉれ、脚とおへその二点攻めじゃぁ」クリクリサワサワ

亜美「あ、あ、あ、」

真美(亜美のあんな顔、見た事ないよぉ)


408: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/18 23:02:39 ID:r0LoTrJk0

P「さぁて、このまま左手を上げるとぉ?」

亜美「や、ぁん」

真美(亜美ぃ、亜美ぃ)

P「むむ! こんなところに小さい弾丸を隠しているとは!」ツマミッ

亜美「んあ!!」ブルッ

真美「!?」


411: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/18 23:06:09 ID:r0LoTrJk0

P「左右に一つずつか。 油断ならんなぁ」コネクリコネクリ

亜美「ふぁ、あ、はあっ」モジモジ

真美(あれ?)

P(ん?)

亜美「ん、にぃちゃん?」

P「ふむ」グイッ

亜美「あ、そこはダメ!」


413: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/18 23:09:45 ID:r0LoTrJk0

P「なんだぁ? パンツの中が湿っておるぞぉ?」グリグリ

真美「え?」

亜美「ぁぅ」

P「突っ込んだ我が右手の指が濡れておる。 コレは……」

亜美「///」

真美「まさか、おもらs」

P「毒か!」

真美「!?」


416: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/18 23:15:43 ID:r0LoTrJk0

P「胸の弾丸が封じられるや否やこんなところから毒を垂らすとは、なかなかやるではないか」

真美「あの、にーちゃん?」

P「残らず掻き出してくれようぞ!」ズッコズッコ

亜美「ぁあ! ぁううぅっ」

P「そ~れ、それそれ~」ズチュッズチュッ

亜美「あ、あぁ、は、あへ、」

真美(亜美、よだれまで垂れちゃってる。 どんなカンジなの?)モジモジ


417: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/18 23:19:50 ID:r0LoTrJk0

P「それそれそれ! これでどうじゃ!」ズプズプズプズプ

亜美「ぁ、ダメ、くる! なんかきちゃう!」

P「ふはは! これでとどめじゃあぁ!!」タカハシメイジン!

亜美「っっっっ!!!」

真美(亜美が……)

P「フッ、あまりの恐怖に気を失ったか」ペロ

真美「ぁ」

P「ほう、亜美のよだれ、なかなか美味ではないか」


420: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/18 23:24:09 ID:r0LoTrJk0

P「さて、次は真美の番か」フラリ

真美「ひっ」

P「真美のよだれはどんな味かなぁ~。 ん?」

真美「にいちゃぁん」ハァハァ

P「フン。 既に出来上がっておる」グイ

真美「あっ、ん」

P「またここから毒か、芸のないヤツらよ」ズプッズプッ

真美「はぁっ」


421: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/18 23:29:11 ID:r0LoTrJk0

P「だがせっかく準備した毒を残したままの敗北では悔いが残ろう。 せめてもの慈悲じゃ。 舐めてやるわい」

真美「はえ?」

P「我に毒など効かん。 その浅知恵が無意味だと知るがよい。 さぁ脱げ」

真美「あ、……はい」スルッ

P「ほぉ、パンツに糸を引く程の物か。 くくく」

真美「っ///」


424: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/18 23:33:08 ID:r0LoTrJk0

P「綺麗だのぉ。 スジがくっきり見えるわい」

真美「ゃ、見ないでぇ」

P「では我の舌で隠してやろう」ベロン

真美「ひゃっ」

P「どうだ。 この程度のモノ、我には無意味!」ベレレロ

真美「あ、んん!」

P「これほど大量に仕込んでいたとはなぁ。 舐めても舐めても出てくるわ」ベロリンチョ

真美「ぁあっ」


426: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/18 23:38:08 ID:r0LoTrJk0

P「ほれほれ」レロレロ

真美「んや、あ、」

P「ん~」ベロンベロン

真美「ぃ、らめ」

P「ふふふ、む?」ベロロン

真美「ふ、ふ、ふぅ、?」


427: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/18 23:41:59 ID:r0LoTrJk0

P「ここにも弾丸が一発……」ツンツン

真美「ほあ!?」

P「毒にまみれてテカっておるわい」マミダケニ

真美「そこはだめぇ」

P「ダメと言われてやめるヤツなどおらぬ!」テロテロテロ

真美「ああぁぁあぁぁあぁぁ!!!」


430: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/18 23:49:18 ID:r0LoTrJk0

P「それ、それ、それー!」ジュポポベロベロ

真美「あ、あ、らめ、んっっっ!!!」プシャ

P「のわ」

真美「……」クテ

P「最後に毒を吹きかけるとは、やりおる」

真美「ハァハァ」

P「さて、真美のよだれのお味は、っと」レロン

P「うまい!」テーレッテレー


432: おしまい 2012/12/18 23:54:33 ID:r0LoTrJk0

亜美「にぃちゃぁん……」
真美「なんかヘンだよぅ……」

P「大人の邪魔をするとこうなるんだ。 覚えとけ!」

亜美「はぁい」
真美「ごめんなさぁい」

P「よし、じゃあ俺は仕事の残りをやるから、お前らは帰りなさい」

亜美「うん……」
真美「また明日ね」

P「……」
P(さて、こいつをどうするかなぁ)ギンギン


453: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/19 00:55:06 ID:fSv9RoM+P

P「靴下を脱いで、そこに座るんだ」

真美「……?」

P「お決まりの、くすぐりだ」

真美「だ、ダメだって、真美足とか弱いし」

P「それを耐えてこそ、だろ?」

真美「もう……わかったよ」

P「それじゃ」

真美「んっ……」

P「おいおい、まだ触っただけだぞ」

真美「な、なんか兄ちゃんの指が変なカンジで……」

P「まあいいさ」

真美「やっ、ふ、ふふっ……あはは……」

P「足の裏はやっぱり弱いか」

真美「だ、だめ、やっぱり無理無理!! あははは!!」

P「それじゃ、また少しずつ難易度を落としてやろう」


456: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/19 01:01:57 ID:fSv9RoM+P

P「よいしょっと……」

真美「な、何?」

P「難易度を下げるってのはつまり、くすぐりを弱めるってことだ」

真美「う、うん」

P「でもそれだけじゃなんかつまらないから、俺がこうやって真美の前に座ることでどこがくすぐられてるかわからなくなる」

真美「そ、それってなんかもっと難しくなってる気がするんだけど……」

P「とりあえず片足だ」


P(椅子に座った真美に背を向けた形で床に直に座り、真美の足首から先を抱えるようにする)

P(このままくすぐることで、いつくすぐられるかわからないこそばゆい感じを味わってもらう。というのは建前で)

P(前屈の姿勢でもある程度は自然な形、つまり……真美にバレずに舐めることができる)

P(ただの足くすぐりだと思い込んでるだろう、それ故どんな反応をするか、楽しみだ)


真美「……な、なんかもうくすぐったい」

P「何もしてないぞー」

真美「ん……に、兄ちゃん、くすぐるなら早く……」


468: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/19 01:59:47 ID:fSv9RoM+P

真美(……さっきの亜美を見てたらなんか変な気持ちになって)

真美(本当は真美もトイレ行きたかったんだけどな……)

真美(でも、足なら大丈夫っしょ。……でもなんだろ)

真美(ただ兄ちゃんにイタズラしてただけなのに、変態かどうか確かめてるだけなのに)

真美(兄ちゃんより、亜美とか真美達の方がそれっぽくなってて……)

真美「って、ひゃぁ!!」

P「おいおい、あんまり力入れないでくれよ、顔が蹴られそうだ」

真美「ご、ごめ……んっ」

ススッ

真美「あっ……んぅ……」

P(序盤は普通に、足の裏をなぞるだけ)

真美「んっ、んっ……」

P「変な声出して、どうした?」

真美「なんでも、ない……ひぅ……!」

P(まあ、普通にくすぐったくて辛いだろう。あんまり足だけ暴れられても大変だ、ならば……)


529: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/19 12:13:30 ID:r6487jGP0

P「…」カタカタ

真美「にーいちゃん!」ダキ

P「真美か。悪い、今手が離せない」カタカタ

真美「ソファーで何してるの?」

P「丁度お菓子があったからな。甘いものでもつまみながら仕事しようと思って」

真美「最近全然構ってくれないじゃん。真美ちゃん寂しい」ギュ

P「今仕事の詰めに入ってるんだ。終わったら相手してやるよ」

真美「やだやだ、今じゃなきゃダメ!」ドカッ

P「お、おい、膝の上に乗っかるな、前が見えない」

真美「こうなったら邪魔しちゃうもんね→」パンッパンッ

P(真美が俺の膝の上でお尻を上下させてる……、こ…これって…)


531: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/19 12:21:04 ID:r6487jGP0

真美「こんな風に動いてたら画面見えないっしょ」パンッパンッ

P(ま、まるで後ろから俺が犯してるみたいじゃないか…!)ムク

真美「兄ちゃんが相手するまで辞めないよ→」パンッパンッ

P「う、うぐ…(ズボン越しとはいえ、真美のお尻の柔らかい感触が…)」ムクムク

真美「どう兄ちゃん、降参?」パンッパンッ

P(確かに真美の小さな穴に入れたらどんなに……ってなに妄想してるんだ俺…!!)

P「ま……ま、真美ぃ!そろそろ…やば…!」ビク

真美「ん?相手する気になったの?」パンッパンッ

P「や、やばい、から……ううっ!!」ビュクッ

真美「?どしたの?」キョトン

P(擬似的にセックスする妄想でイってしまった……)


533: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/19 12:27:23 ID:r6487jGP0

P「真美………どいてくれないか」

真美「うん…(なんか兄ちゃん怖い…)」スク

P(相手は真美とはいえ興奮してしまうとは……、…俺ロリコンなのかな…)

真美「お仕事は、いいの?」

P「…気分が乗らない…。ちょっと休憩する」

真美「もしかして……真美のせい…?」

P「いや…気にするな…、集中すればすぐに片付く」

真美「…」

P(とりあえずパンツ洗おう…)


以上
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